ぎっくり腰の正しい対処法

 

 

 

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突発的な腰痛(ぎっくり腰)の対処法 

 

腰に突発的に激痛が起きてしまった場合、

最初の3日間とにかく無理せず安静に出来るかが鍵となります。

最初に無理すると、痛みが増し結果長く仕事や学校を休むことになってしまいます。

ぎっくり腰というのは腰椎支えている筋肉が捻挫をした状態になることで、

足等の捻挫のようにとにかく冷やすとことを薦められる場合があります。

ぎっくり腰の多くの場合腰椎損傷と仙腸関節損傷が主ですが

特に仙腸関節に熱がある場合は冷やすとよいでしょう。

(冷やすのはは30分以内にとどめます)

しかし基本的には足等の捻挫とは原因も性質も異なるため冷やすことは

おすすめしません。

実際は冷やすことで痛みが増してくることも多く特に腰痛を起こす前から腰に

違和感があった場合等は冷やすことが回復を遅らせてしまうこともあります。

最初の3日間は無理に腰痛体操などやって動かそうとせず、身体をくの字に曲げ

痛い側を下にして出来るだけ楽な姿勢で安静にします。

仙腸関節に損傷が起きている場合は臀部の上の方に痛みが出ます。この場合

浴衣の紐のようなもので腰の少し下の骨盤の周り少しきつめに縛っておくと痛みが

軽減します。

そして痛みがおさまってきたらホットパックや蒸しタオルを腰部にあて温めましょう。

突発性の腰痛が起きた場合特に深層部の筋肉に残りまた繰り返してしまいます。

その場合症状が強くなっていく場合もありますので出来るだけ早く

原因となっている筋肉の癖をとり骨盤周りの関節可動バランスを調整しましょう。

 

 

 

 

 

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