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<発売日> 2007年11月22日(予定) <ハード> ニンテンドーDS <名称> 流星のロックマン2 ベルセルク×ダイナソー 流星のロックマン2 ベルセルク×シノビ (3バージョン・2パッケージ) まず、どちらのトライブになるかを選択。 ↓ 選ばれなかったトライブは 「オートブラザー(最初から存在するブラザー)」になる。 <価格> 税込5040円(4800円) <ジャンル> ブラザーアクションRPG <主人公> 星河スバル(続投) ウォーロック(続投) (スバルのドット絵が変化している) ルナ、キザマロ、ゴン太、ミソラ、ツカサも続投確認。 ジェミニ・スパーク、オックス・ファイアも続投。 ストーリーとの関連性は不明だが、レジェンドマスター・シンも登場。 <ライバル> ![]() 「孤高の証」により変身する。 変身前は「ソロ」。変身後は「ブライ」。 ブラザーを強硬に否定する。 消滅したムー大陸を復活させようとしており、 ムー人の生き残り。 【ブライの技】 『ブライナックル』→無数のパンチを一瞬で繰り出す。 『ブライバースト』→黒い闘気を発しながら衝撃波のように突き進む。 『ブライアーツ』→急接近後、ブライナックル→サマーソルトキック。 <敵> 謎の組織が存在。 TKシティの映画館で初顔合わせ。 「ファントムブラック」という者も存在。 (確認済みに関しては詳細を後述。) <バトルシステム> 詳しくは不明。 「エリアスチール」に類似したものが存在する(?) バトル画面の床が黄色くなり、ウェーブロード風になる。 前方へ進めるようになる(?) <通信対戦> ![]() WiFi通信対戦でシングルバトル可能。 ワイヤレス通信では「スカイハイコロシアム」が可能。 最大で7人まで多人数対戦が可能。 <スカイハイコロシアム> ![]() ワイヤレス通信で可能。 ○フォルダは全員共通。 ○HPは対戦プレイヤー内の最高値になる。 ○各プレイヤーが持つ星(最初は一個)を持ち、その数を競う。 ○フィールドを自由に移動し、対戦相手を選ぶことができる。 ○対戦は全て一ターン。与えたダメージの量で勝敗決定。 ○KO勝利することで相手の星を奪うことが可能 (但し、相手が星を複数持っている場合は全て奪うことができる。 また、判定勝利の場合は半分になる)。 ○最終的に多くの星を持っていた者が勝者。 <ゲーム概要> 前作から2ヶ月後の世界。 「コダマタウン」ではなく「TKシティ」から物語が始まる。 (コダマタウンは健在!) 下画面にスバルが映る(移動マップ)。 上画面は空(トランサー画面ではない)。 「スカイボード」という乗り物がある。 「マテリアライズ! スカイボード」と言うと出現する(?) 乗ることによって空中飛翔が可能。 「トリッパーズ」という乗り物も存在。 (スクーターがタイヤなしで浮いている感じ) 新型携帯端末「スターキャリアー」 「マテリアルウェーブ」 データを物質化させる(電波世界を現実世界に)ことができる技術。 これによりスカイボードも物質化。 空中にディスプレイが表示される「エアディスプレイ」という物がある。 電波変換時にスバルの音声が入る。
バトル中に「デンパくん」が稀に出現。 破壊せずにウイルスを消去するとアイテムが手に入る。 いわゆる、エグゼ時代の戦闘中ミステリーデータ。 <新しいMAP> 【TKシティ】(最新技術の集結した街) 【ロポキンヒルズ】 【ヒルズスクエア】 【ナンスカの電波】 【TKタワー1】 【TKタワー2】 <クラスメート> 「主人公」に記載済み。 このページの著作権はシモテルにあります。 コピーページの通報はエグゼターミナルまで <トライブとは> かつて、強力な力を誇った種族のこと。 現在は絶滅し、遺跡などからしか手がかりを得ることは出来ない。 「オーパーツ・ベルセルク」 古代に、この世を支配した『稲妻の大剣』を持った種族の遺産。 「オーパーツ・シノビ」 古代に、この世を支配した『疾風の手裏剣』を持った種族の遺産。 「オーパーツ・ダイナソー」 古代に、この世を支配した『火の力』を持った種族の遺産。 <トライブオン> いわゆる「電波変換」。 3バージョンで異なる。 サンダーベルセルク(オーパーツ・ベルセルク) 稲妻を帯びた大剣を持つロックマン。 グリーンシノビ(オーパーツ・シノビ) 風の力を持つ超スピードロックマン。 ファイアダイナソー(オーパーツ・ダイナソー) 火柱の中から現れたパワーロックマン。 このページの著作権はシモテルにあります。 コピーページの通報はエグゼターミナルまで <ダブルトライブ> 変身状態からブラザーカードを選択し、「ダブルトライブ」を選択することで変身する。 「ベルセルクシノビ」 KFB:エレメンタルブレイド 「シノビダイナソー」 KFB:エンマレップウジン 「ダイナソーベルセルク」 KFB:バニシングブレイザー <KFB> 「キズナフォースビッグバン」の略。 サンダーベルセルク CS:サンダースラッシュ KFB:サンダーボルトブレイド グリーンシノビ CS:シノビシュリケン KFB:フウマシップウジン ファイアダイナソー CS:ダイナキャノン KFB:ジェノサイドブレイザー <トライブキング> 3つのトライブを合成することで使用可能。 CS:オーバースラッシャー 各属性の衝撃波で攻撃する。 KFB:カイザーデルタブレイカー <ロックマンブライ> ![]() ブラザーゼロの状態で、「孤高の証」を使用して変身する。 孤高の証は「ここうのカケラ」として分離されている。 ブライダイナソー、ブライベルセルク、ブライシノビ。 黒い容姿をしており、変身が解除されなくなる。 弱点属性がなく、ウォーロックアタックを無効化できる。 <KFBカウンター> ![]() 相手の暗転カード発動時に、ブラザーカードをタッチすることでKFBが発動。 ダブルトライブ(ロックマンブライ)時のみ発動可能で、発動後、変身解除。 『確認済みバトルカード』 プラズマガン1(30)。 このページの著作権はシモテルにあります。 コピーページの通報はエグゼターミナルまで 『確認済み電波ウイルス』 メットリオ・モエローダー(60) 『UMA(未確認生物)』 ![]() 「イエティ・ブリザード」 伝説の雪男。 「ブラキオ・ウェーブ」 首長の恐竜。 「ドクター・オリヒメ」 地球征服のためにムー大陸を復活させようとしている。 「ゴート・カンフー」 詳細不明。 「コンドル・ジオグラフ」 詳細不明。 「エンプティ」 詳細不明。 <ボクタイとのコラボ> 不明。 <エグゼとのコラボ> Wスロットインでイベント発生。 詳細は不明。 『暗号メール』 不明。 <判明している暗号メール> 不明。 <ブラザーバンド> レベルシステム廃止。6人まで登録可能(ゲーム内は4人)。 ゲーム進行度に比例して、「キズナリョク」が上昇。 「キズナリョク」上昇と共に、 「アビリティウェーブ」内にステータスが付加される。 (例:HP+30、スーパーアーマー、アンダーシャツ) <キズナリョク> 新システム。ブラザーの数に比例してロックマンの能力が上昇。 <スターカード> ウイルスGを倒すと入手可能。 名前に「★」が付記された通常よりも高性能なカード。 <先着特典> 「トライブアタックカード」 DSのタッチパネルに装着。 コマンド入力により、序盤から必殺技を使用可能。 『フウマシップウジン』→ベルセルク×シノビ版。 『ジェノサイドブレイザー』→ベルセルク×ダイナソー版。 <ホビー> ![]() 「スターキャリアー」 新型携帯端末をモデルとしたホビー商品。 トランサーの次世代版。 3780円。 バージョンは「ロックマン」「シノビ」「ダイナソー」。 ゲーム公式サイトは コチラ <テレビアニメ> ![]() 「流星のロックマン トライブ」。 11月より放送開始予定。 |