流星のロックマン第十一話
of EXETERMINAL





一週間経過

ルナ達三人がスバルを毎朝迎えに来るようになっている。

登校

(スバルのウェーブイン時の表情が明るくなっている)

5−A教室へ

クラスメート全員に話しかける

チャイム

放課後

ゴン太が算数課題ドリル未提出

学校の楽しさを実感

先生から放送室によばれる

ルナの命令でキザマロがゴン太の宿題を手伝う事に

ゴン太、キザマロがダッシュ

放送室へ

育田と五陽田がいる

Z波の正体が宇宙人ということを五陽田が知っている

育田が笑い飛ばす

放送室を出る

5−A教室に戻る

委員長が話しかけてくる

ブラザーになるように言われる

断る

ゴン太、キザマロが入ってくる

委員長が2人の所に行く

2人の様子がおかしい

ロックが異常を察知

委員長叫ぶ

2人が意味不明な声をあげる

2人が怪物に変身する

スバルの後ろに委員長隠れる

声がする

ブラックボードまで退却

ビジライザー装着

ブラックボード付近の電波に例のジャミンガーがいる

逃走することに(ウェーブイン不可)

1階へ

正面玄関へ

スバルストップ

「電磁波人間」が入り口にいる

一旦戻る

エレベーターを待つ

エレベーターの中から「ジェミミミ!!」という声が

スバルとルナが1−B教室に逃げ込む

「電磁波人間」が通り過ぎる

ルナを待機させて電波化することに

ウェーブイン

<オン・エア!>

(正面玄関ではウェーブアウト不可。体育館ではウェーブアウト可)

「5−A教室の電波」へ

ジャミンガーがいない

ロックが気付く

「1−A教室の電波」へ

「電磁波人間」に囲まれたルナとジャミンガーを発見

ルナを人質に取られ動けず

一方的にロックマンがジャミンガーにやられる

ルナ気絶

とどめをさされそうになる

ギターの音

ジャミンガーが倒れる

ハープ・ノート登場

ハープノートが「電磁波人間」を一蹴。ルナの様子を見に行く。

ジャミンガーとロックマンの一騎打ち

<ウェーブバトル!ライド・オン!!>

対ジャミンガー2

撃破

「ジェミニさま」と言って消滅

五陽田の声が

ウェーブアウト

ミソラとスバルがルナを運ぶ

ミソラが一旦退却

ルナが目を覚ます

スバルが変態扱いされる

ルナが礼を言う

スバル退却

(少年が室内のテーマを鼻歌で歌っている)

家へ

家の前でミソラと会話

ハープが地球生活に馴染んでいる

買い物に誘われる

約束成立

ミソラが帰る

母親登場

スバル帰宅

ベッドで寝る

その夜

ルナの家でルナ転校の話が出る

ほぼ転校が決定

ルナが影から会話を聞いている

第十一話終了





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