
綾里法律事務所に所属。後に成歩堂法律事務所を設立。 |
『必ず証明してみせる、君の無実を!!』 青いスーツにピンクのネクタイ、ギザギザの髪型が特徴の新米弁護士。 逆転裁判1〜3主人公。 通称「なるほどくん」。武器は「ハッタリ」。 「根拠なんて後で考えればいい!」というのが彼の主張。 シリーズを重ねるごとに弁護士としての腕前を上げ、 『立証できるかできないかではなく、「立証する」』と主張するようになる。 師匠である綾里千尋から受け継いだ、 「発想の逆転」を活用して逆転無罪を勝ち取る。 |
新人時代は星影法律事務所に所属。後に綾里法律事務所を設立。 |
『よくできた作り話。でもそれ以上ではない。』 成歩堂龍一の師匠にあたる弁護士。 霊媒師の家系に生まれたが、 母の失踪の原因を突き止めるため法曹界へ。 27歳の時、逆転裁判第二話にて撲殺される。 その後も霊媒師を通して成歩堂に度々救いの手を差し出す。 |
星影法律事務所・所長。 |
『ん。なにかね、チミは。』 星影法律事務所のベテラン弁護士。 千尋が新人のときは法廷にて助言をした事もある。 かつては法廷で狩魔豪と対峙したこともあるらしい。 何故かしょっちゅう仕事を休む。 |
かつて星影法律事務所に所属していた。 |
星影法律事務所に勤めていた弁護士。 決して被告人を信用しなかった。 DL6号事件の弁護を担当し、無罪判決を得た。 逆転裁判第四話にて射殺される。 |
かつての敏腕弁護士。御剣怜侍の父親。 |
天才検事・御剣怜侍の父親。 敏腕弁護士で狩魔豪検事の手法に反感を持っていた。 DL6号事件の被害者。 地方裁判所エレベーター内で射殺された。 その後、綾里舞子により霊媒される。 |
星影法律事務所、実力ナンバー1の弁護士。 |
『ニッコリ行こうぜ、子猫ちゃん。』 千尋の先輩にあたる弁護士。 審理中でもコーヒーを飲み続ける程のコーヒー好き。 キザな性格。 微妙な比喩表現を多く使用する。 千尋に対し、弁護士に必要なテクニックを教えた。 |