
逆裁シリーズ第一話担当検事。 |
『うふふふふふふふふふふふ。』 押しが弱いベテラン検事。 昔は「新人つぶし」と恐れられていたが、千尋に敗北し現在に至る。 検事のなかでは一番弱い存在といえる。 特異な髪型のことが多く、人気も高い。 「異議あり!」の言い方もどこか弱々しげ。 |
検事局きっての天才検事。20歳の若さで検事になる。 |
『この私に勝てると思った時点で、それがもう「罪」なのだよ。』 赤い服に身を包んだ天才検事。 証言の操作、証拠品の捏造など、黒い噂が絶えない。 鮮やかな立証で5年近く無敗だったが、成歩堂に敗北。 敗北から一年後。突如、失踪する。 成歩堂との再開が彼を正しい道へと進ませる事になる。 成歩堂とは小学4年生の時の同級生にあたる。 |
「生きる伝説」とも呼ばれる。40年間無敗の奇跡を生きる検事。 |
『決定的な証拠。決定的な証人。・・・・他に何か、必要な物は?』 史上最強のベテラン検事。 検事になってから40年間無敗の経歴を持つ。 何においても完璧主義者。 有罪のためなら「何でも」する男。 法廷では裁判長以上の権力を持つ。 逆転裁判第四話にて成歩堂に敗北した。 |
13歳で検事になった天才。狩魔豪の娘。 |
『泣きっ面に、ムチ。』 アメリカで生まれ育った。 常にムチを携帯し、裁判長ですら叩きつける。 他人をフルネームで呼ぶ癖がある。 逆転裁判2第四話にて肩を狙撃された。 |
正体不明の仮面検事。 |
『話してみな。・・・聞いてやるぜ。』 自称・完全無敗伝説の検事。 法廷中は常にコーヒーを飲んでいる。 眼に赤い三本の線が入った仮面をつけている。 意味不明な例え話が多い。 成歩堂に対し、静かで深い怒りを発する。 |