コジャノメなどのジャノメチョウやヒカゲチョウの仲間は敏感で、ほんの少しの動きでも
逃げられてしまうことが多い。決して少ない種ではないが、意外と撮影が難しい。例外は
吸汁しているときで、このときはかなり接近してもフラッシュが光っても平気なことが多い。

埼玉県鶴ヶ島市(2003/08/11)