1970年代後半から1980年代前半の主力カメラ:チョウの撮影は1970年頃から始める
当時の給料の2ヶ月分以上したし、大きくて重かったがその高性能は信頼できた。
使用フィルムはコダクローム64:感度は低いが、粒状性に優れ褪色に強いことから使用