ナガバノスミレサイシンで吸蜜する雌(12時頃)、林道を勢いよく飛んで
きた雌がスミレにとまるとあわただしく吸蜜を始めた。口吻が長いので、
距の中に蜜のあるスミレでも顔をつっこまずに蜜を吸うことが出来る。

東京都八王子市(2004/03/28)