卵は、葉のほぼ中央、中脈状に産付されていて、表面には細かな網目状があり、
孵化した幼虫は葉の左右から噛み傷を入れて葉をしおらせて袋状の巣を作る。

群馬県湯の丸山(2004/07/19)