越冬を終えた幼虫は枝の分岐点などに糸を吐いて静止
場所とし、ここを基点として摂食に行くようになる。摂食する
につれて、幼虫の体は茶色から緑色を帯びるようになる。

山梨県甲府市(1975/05/04)

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