新調昔話
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新調昔話第284話<2003年6月2日>
近所のガソリンスタンドの面接に行ってきたのですが、どうなるやら。西日にうたれて日焼けしてでも私はお金が稼ぎたい。
実はそれよりも午前中は医者に行って「親知らずが生えかけてますね」といわれた方がショックです。
抜かなきゃならんのかこれは・・・!

 

新調昔話第285話<2003年6月3日>
水彩ソフトの体験版で色塗りを楽しんでいるのですが一つ問題があります。
タブレットがないから細かく色塗りが出来ないのではありません。ノートパソコンの指タッチでがんばってます。
何が問題か。それは水彩のファイルをGIFとかPNGに変換できないんですよ!私の苦労はなんなのだ。さすが体験版、時間返してくれ。
パソコンしてる端くれとしては、CGイラストが描けるようになりたくてフォトショップ6をかじったものの、「レイヤー」云々が分からず放り出した私にはもう無理ですか。
ならば私はアナログでいこう。アナログ馬鹿にしちゃいかん。もうしばらくアナログ塗りでやって行きます。でもアナログ絵をパソコンで加工してるからCGになるのか?しかし、やはりCGと言っちゃいけないですかね・・・。

 

新調昔話第286話<2003年6月4日>
6月特集と称し、「雨」関連の本が図書館の一角においてあったので読みました。日本語ってやっぱりすごいなー。豊かだなー。
「朝立ち」の言葉も解釈間違ったらえらいことになりますけど、それ以上に私がおったまげたのが「あさもだえ」。
あさもだえ悶えー!いやらしい、響きがいやらしい。駄目よこんなの!ああっ。
因みに、朝の雨を言う島根県八束地方の言葉だそうです。
どうも「悶え」とか他に「鬼」とか言う単語にときめきます。あと「おっちょこちょい」も。悶えは性的な連想、鬼は「夜啼きの森(岩井志麻子著)」の辰男、おっちょこちょいは「おっちょこちょ医(なだいなだ著)」のディストレ先生に由縁します。好き過ぎてときめくのに違いない。

 

新調昔話第287話<2003年6月5日>
歯医者帰りにパン屋に行きたくなったので車を飛ばしてみた。ら、民家ばかりが並ぶ世界に迷ってしまった。
後退すりゃいいのにバックが面倒で突き進み、うん大丈夫、右に向かったら橋があって川を越えられるに違いない、うん、うんと自分を励まし道を進んだら民家の行き止まりで止まってしまった。
無事帰宅したものの、「知らん道はいくら地元でも行くな」という教訓というかトラウマをここに刻んでおく。因みにパン屋には行かずじまい。

 

新調昔話第288話<2003年6月6日>
あっというまにもう週末である。私は!月曜日に!面接を!したのにっ!どうなっとるんじゃ!誕生日までに働けるだろうか、何だか9割がた出来ないんじゃないかと不安になってきた今日この頃。

 

新調昔話第289話<2003年6月7日>
最近ちゃんと三食を食べていない。朝・昼を抜いて夜だけ食べている気がする。
駄目だとは思いつつ朝は食べる気がしない。一日は朝ごはんにあり、と思ってはいるのに食べる気がない。困った。

 

新調昔話第290話<2003年6月8日>
知らん道は地元でも行くなということを覚えた私ですが、今日のイベント帰りにCDドラマの収録をする場所の下見をしてきました。
上手くいけば十分もかからんのでしょうが・・・いや・・・あえて私が何分かかったかは言わないでおきます。
何よりも一番の問題はこのスタジオを二週間先まで覚えているかどうかである。

 

新調昔話第291話<2003年6月9日>
二十歳になるって面倒ですね。
年金云々のために書類を書きました。年金ねえ・・・。もらえるであろう歳まで生きる気がないのだけれどもねえ。老けた自分を見たくないというよりもそこまで生きられんだろうと思うんで。とかいうタイプが案外しぶとかったりして。長生きは・・・したくないなァ・・・。

 

新調昔話第292話<2003年6月10日>
次のバイト先が決まりました。ガソリンスタンドではなく、隣町のお歳暮やらお中元を扱う店です。実は寺坂自身何屋なのかわかってないんですよ・・・。
12日からのバイト話にご期待下さい。

 

新調昔話第293話<2003年6月11日>
誕生日まで、残り8日―――。
誕生日前になるといつも、何かやり残したことがあるんではないかと思います。
今の歳でしか出来ないことがあったはずだ。そう思うと私の19歳時代は有意義だったろうか。空白の時間だったのではなかろうか。
でも思い返すといろんな出来事があったわけで、ひとえに無とは言い切れない。それなりに、それなりに歳を取っていく。まわりも変わっていく。順応していく。ラストティーンエイジャーからオトナへ。

 

新調昔話第294話<2003年6月12日>
働いてきました。ギフト屋で働いてきましたともさ。
履歴書にパソコン関連の資格を書いたが故に、4時間ずっとパソコンの前でちまちまリストの入力をしました。
自宅でネットやったりしてる分には疲れはしないのに、何で仕事でパソコン触ると疲れるかねえ。ああ・・・明日もがんばろ・・・。

 

新調昔話第295話<2003年6月13日>
何か知らんが自動車安全運転センターからカードが届いた。一緒に入ってる手紙を見るとこう書いてある。
「ハーイ!教習卒業してからゲンキしてる?免許取ってから一年が経ったけど、無事故無違反なのはめでたい!そこでお約束の安全運転者のしるしであるSDカード送っちゃうわよ〜ん☆とっとと額縁にでも入れて飾っておきなHAHAHA(意訳)」※SDカードとはセーフドライバーの略字らしい。
ということは・・・02年某日の例の事件はなかった事になってんのか?実は被害者のおっさんがポリスメンだったんだよな・・・。
なんにせよ貰っちまえばこっちのモンよ。

 

新調昔話第296話<2003年6月14日>
三日坊主なのを覚悟で言いますが、もう早バイトを辞めたくなりました。
バイト先でパソコン触りたくねえんだよ!
因みにバイト先で私がつぶやいた台詞は「っち、またかいや」「このガキャあ!」「今度働くときは、パソコンを使わない仕事につきたいな」の三つでした。
精神的にきてる・・・。

 

新調昔話第297話<2003年6月15日>
母と買い物をしてきました。某イベントでコスプレする気なんで、布を買いに。着物キャラなので布代がすごく高くつきました。コスプレするのが楽しみです。

 

新調昔話第298話<2003年6月16日>
目の前がすごくチカチカしています。キーボードを叩くのは指が慣れているからいいものの、本当にディスプレイがちゃんと見えません。昨日の夜からこの状態で、夜の9時からずっと寝てたんですがそれでもまだ治らず、そればかりか頭痛まで合わさっています。

 

新調昔話第299話<2003年6月17日>
「二十歳になったら忘れなあかん言葉あったやんな。何やった?」
「紫鏡!」
しまった。そんなわけで誕生日まであと二日のくせに「紫鏡」を思い出してしまいました。でも紫鏡ってなんだっけ?恐ろしきや都市伝説。

 

新調昔話第300話<2003年6月18日>
GWの旅行中の写真が出来ました。
その中に、ヘッドドレスをつけてフリルのついたスカートを履いた私の写真があるんですが・・・とても正視できません・・・。何でこんな格好をしたんだ私、それと、どうしてこれを撮ったんだ、どうして止めてくれなかったんだと同行者に泣き叫びたい。
旅行先では知り合いに会うまいという思いからどうも奔放になっている気がする。旅の恥はかきすてかぁ・・・。

 

新調昔話第301話<2003年6月19日>
ビデオを借りました。去年は誕生日に「キッド」を見たので、また今年も映画を観ようと思ったんですよ。「キッド」は誕生日に観たせいか、更に感動しました。ううう。
でもって今回は「少林サッカー」「愛しのローズマリー」「オースティンパワーズ・ゴールドメンバー」「鬼が来た!」の4本を借りました。余談ですがすべて吹き替え版。
前二本を18日に見てしまったんで、ただいまオースティンを見ています。
オースティン可愛いわぁ。チューヤンに似ているからという理由だけで好きなのですが、それはさておき。そもそも外国俳優はローワン・アトキンソンとマイク・マイヤーズしか分からなかったりします。

 

新調昔話第302話<2003年6月20日>
毎日しんどい。辞めるというのは簡単なんだけど、その後々を考えたりしないといけないわけで結局はたらかにゃあならんため、どこまで行ってもこのぐるぐるループ思考は止まらんわけです。
あああ困った。つらいつらい。

 

新調昔話第303話<2003年6月21日>
もうやだ。バイトのことで頭も体も精神的にもいっぱいいっぱいです。
明日はCDドラマの収録があるのですが(しかも初依頼)無事こなせるのか今から不安になってきた。どうしよう。というよりもどうなるんだろう。自信なくしてごめんなさい申しません状態になる方に100カノッサ。

 

新調昔話第304話<2003年6月22日>
初めてのドラマCD収録に参加。いろんな人に迷惑かけまくって、自分の至らなさがあらわに出て落ち込む。まあ、次はないでしょう。なくてもいいです。

 

新調昔話第305話<2003年6月23日>
細腕お嬢様敏腕繁盛記〜地獄のお中元100箱包み〜は、作者放棄のため連載を終了しました。
でもって本日耳鼻科に行ったんですが、3割負担の料金が3000円ってどういうことですか!何で毎度毎度医療費高いんですか!こんなのおかしいですよ!

 

新調昔話第306話<2003年6月24日>
いつもページをフロッピーに入れて保存しているのですが、なんとまあ、このフロッピーが急にいかれてしまいました。
なんでこうなるんじゃあああああ。冷静になろうにもなれないぐらい悔しいです。というかほんまにXPって、最悪。

 

新調昔話第307話<2003年6月25日>
このところ、日記しか更新してなかった・・・。めぼしい更新もなく、しょうもない日記ばかり書いてすみませんでした。明日は近所のマーケットの面接です。こ、今度こそは。

 

新調昔話第308話<2003年6月26日>
NHKはひっそりとすごいことをしてくれるので目が離せない。
そんなわけで、12時20分からのNHK‐fmラジオをチェックしました。危うく聞き逃すところだった・・・。新聞読んでてよかったねえ!
今回は瀬名
秀明の「あしたのロボット」を朗読しているのですよ。この本好きなので嬉しいです。

 

新調昔話第309話<2003年6月27日>
私の敬愛してやまない太田垣先生からお手紙が来ました。
この間展覧会に出展したという絵のポストカードまで入っていました。ああ、知らせてくれたらいつでも行ってたのに・・・!
さてさてお手紙の内容は、「今、子供の絵の審査をしています。子供の絵はパワーがあってこちらまで元気になります。将来のお子さんのためにも一度見ておくとよいですよ」と書かれてありました。いやん、センセイったらもう!と、蛭子能収よろしく悶え浮かれた寺坂に「一緒に回って解説しようと思ったのですが出来なくなりました。急に義兄夫婦からハワイ旅行に誘われて、予定が立たなくなっちまったんで・・・」という追い討ちが・・・。
センセイ!私はハワイに負けてるんですか!チクショウ、ハワイ旅行め・・・!
そんなわけで一週間センセイはハワイに滞在とのことです。60まわっても元気に海外旅行する先生って、若いなぁ。

 

新調昔話第310話<2003年6月28日>
タイタニック。前回はフジテレビでしたけど、今回は読売テレビなのですね。
前の新人くさい妻夫木聡の方が、ディカプーの田舎臭さが出ていて好きだったのですが、今回はまるでシティボーイのような声ですね。ちょいとがっくり。しかしまあ、主役には興味がないし若い頃のローズはどうも好きになれないので問題なしです。結局、前半の見所は船がつぶれるときのお偉いさんの会話ぐらいですよ。
「沈まない船なのに!」「鉄で出来てるんだから沈みますよ!」という会話。おっさんがあほすぎて失笑物です。土壇場で常識もへったくれもないのな。
後半は船が沈んでからが好きです。吹き替えで寺坂の悶えるぐらい好きな池田秀一声が出てるんで!しかもその台詞が、「今助けに行ったら俺たちも沈むぞ!何ならお前を沈めてこようか!(うろ覚え)」なんですよ!
これが悶えずにいられようか!いやない!そしてこの次の週はメジャーリーグですよ!?レンタルで見たときのまま放映するなら、池田秀一声が出てるんですよ!この声で「お前の女房だって知らなかったんだよ!(みれば分かる)」ですよ!ああんリッキー!リッキー大好き!メジャーリーグの話はまた来週にしておき、何はともあれ池田秀一声はステキです。

 

新調昔話第311話<2003年6月29日>
さて、肉屋でのバイトなのですがただいま順調です。肉汁のにおいには吐き気を催してしまうのですが・・・。って、これじゃ順調じゃないわ・・・。

新調昔話第312話<2003年6月30日>
本に対しての執着心がものすごく強い。執着心どころかむしろ執念深い。
コスプレ衣装の参考のために借りたキモノの本が無くなり、必死で探した。泣いて探した。誤って父親のポルノビデオを探してしまった。何だか無性に悔しい今現在。―――あ、本はソファの下から出てきました。

 

新調昔話第313話<2003年7月1日>
最近、我が家のアホ柴犬・ゆめの体調が悪い。ケホケホといつも吐きそうな感じで咳をしている。非常に心配だ。
セミやヘビとケンカしていたことも、スリッパと1時間ぐらい格闘していたことも、白い腹を上に向けて寝ていたことも、すべて今思えば懐かしい。いや、まだ生きてるけど。でも10年以上もよく生きているなあ。
最近知った名文句を一つ。「他人の死よりも愛犬の死の方が重い」まさしく。

 

新調昔話第314話<2003年7月2日>
バイトが休み!これから毎週水曜日は定休日で休み!ああ、嬉しい。でもやることがないため、弟のススメでもう一度ヴァルキリープロファイルしています。
最近、本当にゲームしてないのでコントローラーに慣れません。VPもいいけどもう一度スーパーロボット対戦αしたいなー。カツとキース(基本性能がほとんど最弱ランクの二人)をレベル70以上にしたのは、あとにも先にも私だけでしょうか。しかもカツをサザビーに、キースをガンダムの何かに乗せていました。身内ではごっつい非難を受けてしまいました。あと、ラスボス戦でも使ってたんですけど・・・。

 

新調昔話第315話<2003年7月3日>
今日のバイト先での出来事。「何歳やったっけ?21?」「いえ、二十歳です」「二十歳かあ、肌のはりが違うわぁ」ぐりぐりぐりぐりぐり(頬を撫でられている表現)と、スキンシップをされました。とりあえず虫歯が無くてよかった。

 

新調昔話第316話<2003年7月4日>
メジャーリーグ!映画のメジャーリーグ!これが楽しみで仕方ありません。
でも新聞でチェックすると、声優さんの名前のところに池田秀一氏の字がないので心配です。いや、スペースの都合上省かれているだけのはず・・・きっとリッキー役で出ているはず・・・はず・・・(7月4日午後3時記録)。
以下、後日談(7月4日午後10時すぎ)。
・・・って何故、リッキーが矢尾一樹声なんですか!
私が金払ってレンタルしたときは池田秀一声だったのに!テレビの前で文字通り悶えて「お前の女房だって知らなかったんだよ!」の台詞で女房になりてええと即答した私の欲求はどうなるんですか!今回も興奮しようとした私の欲求はどうなるんですか!このままでは欲求不満やないかこれでは!
私の悪い予感が当たったのが、無性に悲しい(何もこんなときに当たらんでも・・・)。

 

新調昔話第317話<2003年7月5日>
眠たい。最近じゃ日付変わってから寝ているからなおさらだ・・・。昔は十時になったら寝ていたのに・・・。ああ眠たい。

 

新調昔話第318話<2003年7月6日>
頭痛い。痛い痛い痛い。一ヶ月のうちに何回体調崩してるんじゃ私は!何でこないも体力ないんじゃ!

 

新調昔話第319話<2003年7月7日>
昨日、テレビで夏の名曲ベスト30やってたので見ました。一位がサザンオールスターズで何だか嬉しい。あと米米クラブの浪漫飛行がランキングに入ってたのも嬉しかった。
でも私の夏の名曲はこれ。永岡昌憲の「情熱男・灼熱女(ナツオトコ・ナツオンナ)」です。95年のコカコーラCMソングと書いてある。何かこう、聴いてて熱くなります。コーラが飲みたくなる名曲。

 

新調昔話第320話<2003年7月8日>
バイト先で、脂身をミニ袋に詰め込んでシールをするという作業をしてきました。丸600個も作ったので足腰も腕もガクガクですよ・・・。
いつも肉屋にはおじさん二人(大きい方と小さい方)なのですが、今日は後者の一人だけで、またこのおっちゃんがよく喋る人で楽しかったです。しかし、いつもこのおっちゃんは大きいおっちゃんにどやされているので、見ていて胸が痛いです。
鬼の居ぬ間になんとやら。おっちゃん、明日はゆっくり休んでくださいね。

 

新調昔話第321話<2003年7月9日>
姫路ナンバーの車の運転はすごくマナー云々が悪いそうです。でもそんなの言いがかりではないか。運転する人が関東人かもしれんだろうに。
そもそも、見切り発車なんてしてませんよ。曲がる直前に指示器なんて出しませんよ。黄色は進めじゃないですよ。
ただ、前の車が右左折できるのにしなかったときに「何で今いかへんのじゃい!はよう行ったらんかい!」と声に出して言うぐらいです。
全くの余談なんですが、中場利一の本を読むと口が悪くなる気がする。

 

新調昔話第322話<2003年7月10日>
先日、バイト先で寺坂の頬をぐりぐりした姉ちゃんがさくらんぼを食べさせてました。物くれる人みないい人。姉ちゃん大好き。元来種のある果物は好きじゃないのですが、さくらんぼはめっちゃ美味しかったです。

 

新調昔話第323話<2003年7月11日>
分かる国語、大好きな10冊

本屋に行って、03年夏の一冊とか言う冊子を貰ってきました。
おお!角川文庫の冊子には岩井志麻子の「ぼっけえ、きょうてえ」が載ってある!「岡山女」も文庫化ですし、来年あたりには「夜啼きの森」も文庫化しますかねー!楽しみでんなあー!
個人的な私の夏の推薦書は、中学生には「いちご同盟」「13歳の黙示録」、高校生には「レヴォリューションNO3」「69」「岸和田少年愚連隊」「ぼくは勉強ができない」かなあ。主人公と同じ歳に話が読めるのはとてもいいことですよ。たった一回しか起きない年齢なんですから。高校時代にレヴォとぼくは〜が読めて幸せでした。
ところで、時と場合によっては「世界の中心で、愛をさけぶ」も推薦なんですが、いかんせん柴崎コウのいらん帯がついているのが許せません。

 

新調昔話第324話<2003年7月12日>
先週、先々週と土曜日はいつも頭痛でつらい思いをしたのですが、今日は元気ですー!ああ、健康ってステキ!

 

新調昔話第325話<2003年7月13日>
今日のバイト先は何でかおっちゃん二人が仲良くて嬉しかったです。いつも緊張の糸が張り詰めているのでね・・・。

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手間のかかるたどり着き方ですみません・・・。