新調昔話
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新調昔話第519話<2004年2月8日>
バイトのあと家に帰ったら弟が「僕どこか行きたい」と提案したので、昼飯抜いて古本屋に行ってきまして、そしたら不思議なものでえっちゃんとおばさん(455話参照)に出会いました。
4月に女そろって振袖着て写真とろうやー!という話が着々と進んでおります。着物着るの好きなので、楽しみです。

 

新調昔話第520話<2004年2月9日>
センセイの個展

前回までのあらすじ。
太田垣先生は、高校時代の恩師で、敬愛むしろ愛情を覚える私の大好きな先生。これ以上かかわったら、私はもっともっと先生を好きになってしまう。そう思って年賀状も出さないでいたのですが元旦に先生から年賀状をいただいたのでした。
そして、今日、お手紙が来たのでした・・・。
個展を開くとのことで、ぜひきてほしい、そして受付を手伝って欲しいとのこと。
行きたい。バイトなんて二の次に決まっているではありませんか!何を迷うことがあろうか!先生が原因でバイトを首になっても構わない。むしろ一向に構わない。何を躊躇することがあろうか、しかし一番の悩みは何よりも先生にときめくことが確定してしまうことで、そうなると決まりの悪い片思いを続けることになる。なまじ根元でしっかり先生のことが好きで何があっても嫌いになれないので余計にたちが悪い。
よーし・・・うじうじ悩むだけ悩んだ。もう、個展を最後に、私の片思いにも終止符を、打たなきゃいかん。恋心抜きの付き合いを、始めなくては。

 

新調昔話第521話<2004年2月10日>
センセイの個展2

好きなものは好きだけどそれだけじゃいけない。先生のこと考えるのは、もうやめることにする。センチメンタルもほどほどに。
そもそも感傷に浸ってちゃ前にいけない。確かに気持ちがいいけれど、自分に酔っていても仕方がない。恋をする自分が好きなんていうことはもう、言っちゃいけない。というよりいってて恥ずかしい。

 

新調昔話第522話<2004年2月11日>
今日は図書館に行って本の貸し借りやって、そのあと古本屋まで車飛ばしてチョコレートなんか探したりしてという予定を立てていたのですが、あらまあものの見事に崩れてしまいました。
まず、借りていた本が一冊どこかに行方不明のため必死こいて泣きながら探して、そしたらもう泣き疲れてやる気がなくなってしまいました。しかしやらねばならんと再び本を探し、一時間ぐらい泣き探して本の中に挟まっていたのを発見という、もっとも間抜けな見つかり方にて終了。
もう、自分の管理の悪さには涙しか出ない。

 

新調昔話第523話<2004年2月12日>
センセイの個展3

29日にバイトの休みを取りました。さあ、気を引き締めてまいります。電車の中では「センセイの鞄(川上弘美著)」を読みません。読んだら取り返しがつかない。私は真剣に先生に恋焦がれてしまう。
しかし、もちろんあくまで仮にですが先生の死後「この絵をテラオカさんへ」とかいう遺言でもあったら私はどうしましょう。ましてやその絵が書き下ろしだったらどうしよう。やっぱり告白が出来なかったと一生後悔するんだろうなあ。
い、いや、なな、何を言っているんだ、正気になれ、期待することなかれ!
もう先生とは教師と生徒に戻るんだ(私が)。
こんなことを頭の中では日々考えておりますが、先生のそばにいるとこんなことは考えません。至極純情な生徒に戻っております。まだ手、どころか握手さえしていません。
付き合ってないから当然だ!

 

新調昔話第524話<2004年2月13日>
センセイの個展4

「センセイの鞄」は決意したので読んでいないのですが、谷山浩子の曲をBGMにしてしまい、ますます先生への慕情が募ってきました。谷山浩子は、先生がきっかけで知った歌手です。「私の愛した人」なんて、もう、聞いただけで号泣です。
さてさて、私が先生への思いにまっすぐにならない理由はもう一つ、今度3月に静岡旅行をするのですが、同行者にどの顔合わせていいか分からないからなんですよ。この日記見てる同行者の某氏、本当にごめんね。反省はしています。でももうどうしようもないんです。旅行したくないわけじゃないです。
そんなことを、昨日の日記を書いてから寝るまでずっと考えていたのですが、今朝テレビで今年一番期待している映画「69」の映像を見たら、すっごいわくわくしてきて、私は一体何を悩んでいるのだと思いはじめました。
しかしそれもつかの間、バイト終わってネットを始めたら接続不良でOCNとNTTのたらいまわしでぜんぜん解決しないでやんの!怒り泣きに明け暮れて結局解決しませんでした(ネット接続して見れるところと見れないところの二種が出るのです・・・混んでるはずないのに)。
そんなわけで今日は喜怒哀楽の激しい一日になりました。

 

新調昔話第525話<2004年2月14日>
ところで話は変わりますが、オークションははまるとやばいですね。
1円から始まっていた商品が3000円とか一万とかに跳ね上がるなんて、すごいすごい。
でもって私はパソゲーを810円で落としました。くうう、後悔なんてしない。商品が届くのが楽しみです。

 

新調昔話第526話<2004年2月15日>
3月バイトの休みを取りました。5日〜8日(静岡・東京旅行)と21日(イベント)です。鬼です。罪悪感感じながら休みをとる身分になりました。その店思うと高校時代はなんと勤勉に三年皆勤をしたのやら。
雨にも負けず風にも負けず偏頭痛にも負けず。

 

新調昔話第527話<2004年2月16日>
昨日、バイトの休みを取ったと言う日記を書いた後で気づいたのですが、旅行は3月6日から9日の3泊4日です。うっひゃあ、一日間違えた!
こ、今回の旅行こそはおじさん二人に簡単な土産を(お茶か)持っていこうと思います。本当、お世話になりっぱなしなんで・・・。

 

新調昔話第528話<2004年2月17日>
歯医者を変えてから歯の調子がすこぶるよいです。
私はきっと、もうすぐするめが食べられる。両方の歯で七味唐辛子とマヨネーズをかけたするめが好きなだけ噛める。
うあぁっ。今から楽しみで楽しみで涎が出てきそう。

 

新調昔話第529話<2004年2月18日>
ここ数週、 定休日の前日は軽い頭痛がしています。一時の偏頭痛(視力低下、微熱)ほどではないだけましですが、でもいたい。夜更かししすぎたってことか。っかー、強い体になりたい。

 

新調昔話第530話<2004年2月19日>
探している本があるので本屋に行ったのですが、見当たりません。うーん厳しい。田舎の本屋じゃだめかぁ・・・。
それとついでに出来心でイトコの朔ちゃん御用達のホモ本の充実している本屋に行って来ました。
だ、だめだ!あんなホモづくめのところ5分もいられるか!
自分の好きなホモのレベルと、世間(というよりは他人)のレベルとはどうやら違うみたいです。レベルよりむしろ論点?冷静に考えるとその肉体交渉の手順なんかめっちゃ気になるわけで・・・。でもそんなこと考えてたらホモ小説もかけないわけで(私が)。
やっぱりホモより官能の方が私は好きです。
因みに私がやたらホモと連呼しているのは「やおい」という単語が苦手だからです。

 

新調昔話第531話<2004年2月20日>
仕事が早く終わるというのはとても嬉しいことですが、タイムカードを押すのが大変難しい。30分ごとに時間区切って給料が計算されるので直のこと難しい。29分に押したりしたら18分は損してるわけで・・・。
自給750円は伊達じゃない。日曜日は100円増し〜!しっかり稼いでおかねばなりません!しまいにゃ働くのが趣味になったらどうしよう。

 

新調昔話第532話<2004年2月21日>
決して君を捨てたわけじゃないんだよ。誰も敵ではないんだよ(銀色夏生)。冬だから君より車の方がいいやと心変わりしたんじゃない。カーステで曲を聴くのが好きだけれども(朝っぱらからアダモのサントワマミーを聞くと大変優雅ですが)、風を感じながら君といるほんの少しの時間が好きだ。
ただ、どういうわけか修理する暇がないんだ。車の中に君を乗せるなんて失礼じゃないか、両方に。
愛自転車、寺坂迫杉虎成くんへ。ああ、早く自転車のりたい。

 

新調昔話第533話<2004年2月22日>
もうすぐ春ですね。春というとすぐ発情期と浮かべる自分が情けないです。そんな自分を戒めるため、また川島誠の「電話がなっている」を読みました。
だめだ、何度読んでも何年読んでも読後が苦しい。こんなに苦しい話が、他にあろうか。

 

新調昔話第534話<2004年2月23日>
視力が著しく低下しました。
車の運転してても前がぼやけたりして大変不快でして、眼鏡屋に行って視力はかったらなんとまあ、右目が乱視であることが判明しました。
視力って、落ちるところまで落ちたらそこでとまるんじゃなかったのかね!それはさておき、視力低下の元凶であるこのパソコンを、一日4時間以内に自粛します。し、してみせる。
しかし4時間以内というのも多いなあ。いつも行くサイトもほとんど決まってるのに、何をダラダラつなぎっぱなしでやっているんだ。省略すれば一時間でもばっちりだ。本当に気をつけないと・・・。

 

新調昔話第535話<2004年2月24日>
我が家の愛犬・ゆめが甲高い声で鳴くようになりました。
一体なんなのか、気になって両親に聞いたところどうやら足をひねったらしいとのこと。ほうっておいても治るのかはわからんようで。・・・獣医は保険が利かないから、高いから。
戌年のときから飼い始めたこの愛犬とも、ひょっとしたら来年は迎えられんのであるまいか・・・。

 

新調昔話第536話<2004年2月25日>
昨日のHP更新したあと、サヤさんの家にお泊りしてきました。 で、今日はカラオケに行ってきました。
ハイパージョイで歌ったの初めてなんですが、曲数の多さに満足です。でも「三国志・愛のテーマ」とかEPOの「琥珀の魔法」とか谷山浩子の「私の愛した人」は入ってないですね。ああ、歌いたいなあ。そして歌いすぎてあごがたまらなく痛い。

 

新調昔話第537話<2004年2月26日>
センセイの個展5

先生からお電話をいただきました。
「僕です、太田垣です、もうすぐ個展なんだけどまだ終わってないことがたくさんあってね、いやあ土日は休みだからで僕一人じゃ不安でね、なんせ場所が二つあるから、いやあほんまに助かるわ、昼からやけど、朝でも歓迎やから(笑)電車代と晩飯代しか出せんからボランティアみたいになっちゃうけどよろしくね、じゃあ」
といった内容をとても早口で話されました。
幸か不幸か、前ほどのときめきは、なくなりました。

 

新調昔話第538話<2004年2月27日>
川島誠の「セカンド・ショット」入手しましたー!うわーい。
あの名作「電話がなっている」の他、短編が収録されててお買い得!早速、電話が〜を読んだのですが、私の読んだときの文章に加筆されていて、それが見つけられて嬉しいです。

 

新調昔話第539話<2004年2月28日>
昨日はイトコの朔ちゃんと一緒に出かけたのですが、二車線走っていたら前にパトカーが走ってまして、こんな会話をしました。
「パトカーが前走ってるのって珍しいなぁ」
「そうか?けっこうあるで」
「すれ違うことやったらあるけどなぁ」
「みぐちゃん、パトカーの横通り過ぎるとき手ェ振ったろう」
や、二人ともパトカーの横ではおとなしくしましたがね。

 

新調昔話第540話<2004年2月29日>
センセイの個展6

先生の絵に、「ひなうた」という絵があります。
真っ青な空を背景に球が浮いていて、その表面がはげて中の小石が見えているという絵がとても好きで好きで、この絵の中なら、私は本当に閉じ込められてもいいと思いました。
受付係りをしていて、どう見ても干支一回りは違う平成生まれの少年に「もしかして・・・もしかして・・・」といわれ、なんだなんだ、ひょっとして私が先生のことを好きだというのがばれたのか!大人は分からんでも子供には気づかれてしまうものなのか!と動揺する私に「小学校行ってんの?」といわれたのには、いろんな意味で衝撃です。もう、ずっこけるしか・・・。
展覧会の終わりの方には先生の娘さんと孫、そして奥様がいらっしゃいまして、奥様に「主人が個展を手伝ってくれるときいて、本当に喜んでおりました」といわれたときは、先生と長く語らいができず、いっそのこと買い物帰りに来る他の客のようになって絵の解説をして欲しかったとすねた自分を恥じました。

 

新調昔話第541話<2004年3月1日>
昨日は個展の手伝い、今日は新幹線の切符購入、明日は歯医者さん、水曜日はまた個展の手伝い、木曜日は何もなくて金曜日はアサダさんと遊戯、土曜日から来週火曜日まで静岡・東京旅行。
な、何でこんなにイベント尽くしなんだ。三月は失費がイタイイタイです。

 

新調昔話第542話<2004年3月2日>
歯医者に行って、銀歯を左上の奥に詰めてきました。違和感がすごくあってなれるのか不安です。そのうちそんな感じは忘れるんでしょうけど・・・。それよりも今日の治療費が3000円近くあって愕然です。なんやなんや!何で銀はめるだけでこないかかるんじゃ!
話し代わって寺坂迫杉虎成(愛自転車)が元気になって帰ってきました。
バイト行くために乗ったのですが、やはりいいですね自転車!暦の上じゃ春でも寒い風が突き刺さってきましたが!自転車なんだよ人生は!(BY東京プリン)

 

新調昔話第543話<2004年3月3日>
センセイの個展7

先生の個展の後片付けを手伝ってきました。先生の兄・姉・娘さん、その他大勢の親戚がいて、私一人「まったく関係のない子」で、浮きまくりでした。
手伝いといっても大掛かりなことは係りの人がするので、私は絵を箱に入れ てしまうだけでして、それを5階の展示場から地下一階の駐車場まで運ぶため、先生の娘さんと二人で行きました。その道中、
「内緒やけどね、父(先生)も母も手伝ってくれるって聞いて大喜びでね、私の弟がまだ独身やからあなたと結婚させようって言ってたんよ。父が、まだ若いからだめってとめてたけどね」
というのを聞いて、先生と「お義父さんと嫁」の関係になれるならば私は心底歳をとりたいと思いました。
「今日はお疲れ様、また会いましょう」
そういって先生は私を見送ってくれました。帰りの道中、私の頭の中は「センセイ、好き」でいっぱいでした。前ほどのときめきは、ないけれど。
つまり、自分に酔っていたんだ・・・恥ずかしい。

 

新調昔話第544話<2004年3月4日>
今日はバイトから帰ったらすぐに絵をスキャナに取り込んで加工してTOPの絵を作って、で、メールチェックしてHPの更新して、と完璧に予定を立てていたのですが、弟がテスト中で早く帰ってきてパソコンを触っているということを忘れていたので計画が狂いました。
一つ狂うと全部狂う。ねじがなくても動くロボットになりたい。

 

新調昔話第545話<2004年3月5日>
Re:アサダさんとオイラ3

アサダさんと遊んできました。本当は朝からアサダさん宅でずっとしゃべくりの予定だったのですが、朝おきてメールチェックしたら「おいら欲しいCDあるからタワレコ行きたいんで、10時50分ごろサーティンワンで待ち合わせな。寒いから中で」というメールがありました。
そんなわけで姫路でぶらぶら歩いて、タワレコ行って、そのあとフィギュアとか見て(部屋に置くのが好きだそうだ)、ねぎたくさんのたこ焼き食べました。
昼食のあと映画館連れて行ってもらって、「69」のチラシを入手してきました。ああんもう嬉しい。あまりにも気が動転して、取りにいった私も自動ドアをこじ開けて出ようとしていたほど必死だったそうです。取った枚数を数えたらすごい枚数でした(恥ずかしくてここにかけない)、
三宮の東映直営店に行ってもなかったから期待もせずに行ったのですが、まさかここで見つかるとは。チラシが見つかったということはここで上映に違いない。アサダさんと一緒に行く約束をしました。
それから2時ごろにアサダさん宅にお邪魔してきました。
腹から笑ってきました。笑いのセンス抜群で大好きです。長生きして欲しい。

 

新調昔話第546話<2004年3月6日>
静岡・東京旅行をしてきます。
メールも言うほど来ないので言うのもなんですが、お返事遅れます。すみません。しかしメールが来てメールがきて困っちゃうなあ!とかいうことを日記に書くのはどうかと思いますよ・・・。すねてるわけじゃないんですが。でも私自身が読んで不快な発言は気をつけないと・・・。

 

新調昔話第547話<2004年3月10日>
昨日、帰りしなに新幹線の中でうたた寝して、起きたらのどが痛くて、そして今現在もまだのどが痛いです。頭も痛いです。
静岡旅行で同行者と毎日喧嘩した罰なのかね・・・。何で毎回喧嘩するかな・・・。

 

新調昔話第548話<2004年3月11日>
昨日は七度三分ほど熱がありました。基本的に平熱が低いので、かなり高熱です。
今日はのどの痛みは続いているものの、熱が引いたのでバイトは行ってきました。みやげ物の「静岡特産お茶飴」をおじさん二人に渡したのですが、予想以上に喜んでくださったので申し訳ない心でいっぱいです。
なんせ100円だったので・・・。

 

新調昔話第549話<2004年3月12日>
食後に薬を飲まねばならないから食事を三食取るようになりました。
ああ、いちいち一人分の昼食を作るようになったのは悲しい。思えば小・中学時代と給食がありました(田舎)。肉じゃが美味しかったなあ。柔らかでとろけるジャガイモとかたまねぎとかたまらなかったなあ。
前置きはさておき、この前の旅行先で「ミルメーク」見つけたんですけど、同行者がまったくミルメーク知らなかったので少々カルチャーショックを受けました。
メジャーじゃないのかミルメークって!
因みに私は9年間ビン牛乳でした。5分の1ほど飲んでから粉末ミルメーク(コーヒー味)を混ぜて飲んでました。

 

新調昔話第550話<2004年3月13日>
急に職場に洗剤と水を流して磨き始めたため、目にそれが入りました。痛い。イタイイタイ。
某アニメ映画口調で言うと「目が〜目が〜」という感じです。みろ!ゴミが人のようだ!(ムスカ乱心)

 

新調昔話第551話<2004年3月14日>
バイトから帰ってきたらいとこのさっちゃんと祖母が遊びに来ていました。
できちゃった婚したミキちゃんの姉チエちゃんまでできちゃった婚だとか、いろいろ話を聞きました。
で、さっちゃんと化粧の話をしたのですが、思い切りしかられました。
うう、二十歳過ぎたら風呂上りにローションとかせにゃあならんのか・・・。

 

新調昔話第552話<2004年3月15日>
のどの調子があと少しで治りそうなんですが、なかなか治りません。うう、気持ち悪い。のど飴をなめて気分だけはすっきりしてみても、治ってもらわんとやっぱり都合が悪いです。
やることやって早く寝なくては。

 

新調昔話第553話<2004年3月16日>
前のアレ(真実一路)の最終話を見逃したこともあって、もう毎日放映のドラマなんて見るもんかと決心していたのですが、またも昼ドラ(牡丹と薔薇)を見るようになってしまいました。怖いもの見たさで明日が楽しみで仕方ありません。
前回は母親VS娘でしたが、今回は妹VS姉(一方的)ですね。

 

新調昔話第554話<2004年3月17日>
合原先輩のお宅にお邪魔してきました。先輩、お世話になりました。いやぁ楽しかった。一緒に昼ドラ見てつっこんだりして。
おんなじ町内に住んでるのにまったく会わず、話す機会もなかったのでいろいろ積もる話をしました。化粧の話でまたしかられてしまいました。いい加減、肌のことを考えないといけないんだな・・・。5年後が勝負なのか・・・。

 

新調昔話第555話<2004年3月18日>
センセイの個展8

先生からおハガキが来ました。
ううう。ただ部屋の中で突っ立ってただけみたいなもんで、ほとんど手伝いらしいことしてないのですが、君のおかげです、ありがとうと三回も書かれていて私も号泣です。
嬉しいです。先生、ありがとうございます。大好きです。

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手間のかかるたどり着き方ですみません・・・。