新調昔話
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新調昔話第628話<2004年6月2日>
ここで公表するのも何だか気がひけるのですが、読まれたという事実をふまえてします。
ドリアン、もとい「ドライブ」の歌姫・関口由紀様(敬称)からメールが来ました。
「ドリアンも食べてみたら結構美味しいでしょ?8/4二弾目ドリアン(注釈・本当に書いてあった)を発売します(ほとんど本文ですすみません)」とのことでした。
ほんまに本人さんです。
やさしいお姉さまを感じる文面で、正直見て身悶えしました。
それでですね・・・過去の私の「ドライブ」に関する発言を振り返ってみますと・・・。
う・・・うわ、すみませんすみません私はなにさまなんでしょうかすんませんすんません。
いまさら声を大にして弁明しますと、まんざら嫌いではないです。むしろ好きです。カラオケで歌ったら二番の「♪ダイアモンド秘密の輝きに〜」のくだりに惚れ直しました。CDは探しています。1260円で4曲も入ってるなんてお得です。
関口由紀様、8月4日発売のドリアン2曲目、楽しみにしています。また私の頭の中を狂わせて下さい。お願いします。本当無礼ですみませんでした。消した方がよければ、即刻消しますのでまたご連絡ください(卑怯)。
教訓。ネットって誰かが必ず見ているんだなあ。と言うことはあれもあれもあれも・・・。

 

新調昔話第629話<2004年6月3日>
昨日、一人でカラオケに行ってきました。「ドライブ(関口由紀様)」が歌いたくなったので・・・。片手で数えられんぐらい歌って来ました。なんたら税で、懐があったかくなってくれることを心から祈っています。因みに採点点数は72〜78点でした。中途半端やなあ。
青色(2丁拳銃)も。奥田民生の「サウンドオブミュージック」もテレビで一回見ただけなのですが歌ってきました。まさに数分のエクスタシー。

 

新調昔話第630話<2004年6月4日>
♪視力が下がるよ〜。どこまで下がるの〜。 どこまで下がれば気がすむの〜。
2月末にメガネを新調したばかりなのに、またも字が見えなくなりつつあります。じわじわ悪くなっていくのね、そうやって苦しめる気なのね、畜生!

 

新調昔話第631話<2004年6月5日>
パソコンする時間をできるだけ減らしていこうと思います。
それはさておき、昨日10時前に眠ったのにまだ眠たいです(起床は7時)。快眠したい。

 

新調昔話第632話<2004年6月6日>
諸事情あって本屋さんに行ってきました。
うおああ!私の大好きな「夜啼きの森(岩井志麻子著)」が文庫になっているではないか!うあああっ。欲しい!欲しいほしい!
結局持ち合わせがなくて入手できませんでしたが、いずれ手にいれますっ。「ぼっけえ、きょうてえ」のごとく両方買いますっ!あああ、それが幸せ。

 

新調昔話第633話<2004年6月7日>
歯の調子も体の調子も戻ったので、マカダミアナッツをむさぼり食べています。ところがどっこい、さすがに梅雨入りだなんだといわれる時期なので早く片付けなきゃなと思っています。
うわ、何で一キロも買っちゃったんだ私(我に返った)。でもやっぱ美味しいわー。

 

新調昔話第634話<2004年6月8日>
扇風機を出したので、蒸し暑い夜も快適なのはいいのですが、朝起きるとのどが痛いという病状に参っています。
あ、あれ、おかしいな・・・去年はこんなはずじゃなかったのにな・・・?のど弱くなってきたのかな・・・。

 

新調昔話第635話<2004年6月9日>
免許取得して二年で、更新の手続きがうんたらかんたらなので警察署にいってきました。悪いことしてないのに警察署!
茶髪の婦警さんが多くて(というよりも皆そうだった)、黒髪派の私としてはちょっと悲しかったです。亜麻色の長い髪は言語道断。でも自分の趣向を他人に求めちゃあいけないので、それはさておき。
免許書の写真を撮るため、白のブラウスを着ました。これにジーパンはくのって似合わないなぁと考えて、学生時代を髣髴するプリーツスカートをはいたのですが、丈が膝下まであって一昔前のヤンキーのようです。年齢聞かれたら16歳で通じるかも知れん。あと10日で21歳なんですけど・・・。

 

新調昔話第636話<2004年6月10日>
2時のワイドショーを見ているんですが(中年主婦か)、成人向け雑誌に立ち読み某氏のシールが貼られる!という話を受けて「イワイシマコの本を手にした時点で、もうその人は何かベールを脱いでいるわけですから。むしろシール貼られた方が光栄ですね」と言ってのけた岩井志麻子さんには、これからもついていこうと思います。
このニュースに対する個人的な感想としては、数年前だと四苦八苦だろうけれど、おおっぴらに手を振ってそういうものに触れられる立場なので、まあ、われ関せずという感じです。
しかし、ですね、禁忌の元ひっそり一人で楽しむ快感というのも多少なりともあった気もします。

 

新調昔話第637話<2004年6月11日>
どういうわけか急に欲求不満さが爆発して、訳もなくあっちでイライラこっちでムラムラしております。衝動がどうにもとまらないので、今のうちにエロスのレベルアップ活用できたらなと思っています。

 

新調昔話第638話<2004年6月12日>
サイト運営について、好意の元による忠告はすべて受け入れたいです。そうすることでお互いがよかったと思えたら、いいと思います。
まあ、忠告がもらえるうちが華ですので、精進しますよ〜。

 

新調昔話第639話<2004年6月13日>
ほのぼの家族

精神的に気がまいっていたので、昨夜、5月の旅行で買ったピスタチオを食べてストレス解消しようと思いました。
一個目にカビが生えておりました。
「あんた!やめ、そんなん食べたら死んでまう!他のもきっと腐っとる!」
「ええんじゃ!カビのあるやつ以外は食べるんじゃ!」
「お母さんがまた買い物したときにピスタチオ買ってきたるから、食べるのやめえ!」
「ええわそんなん!どうせカシュナッツと間違うくせに!」
食べながら母と争いました。
「ナッツは腐ってるのが目に見えんからなー。発ガン性物質がたまっとるんやぞ」
父の意見も聞かず、私は食べ続けました。
「お姉ちゃん、お風呂」
「あんた!残りのピスタチオ冷蔵庫に入れてき!」
「ええんじゃ、放っといてくれ!」
啖呵きったものの、入浴中にがんで死ぬのっていやだなぁとか未練がましいことを思いました。
でもって翌日、ですね。私のお腹がグルグル鳴っています。
さあ、これからまたピスタチオ食べるかー(白目)。

 

新調昔話第640話<2004年6月14日>
エゴイストスーパーニュースキャスター

昨日の日記を更新したあと、腐りかけのピスタチオを食したことが原因でどうしようもない下痢に見舞われた寺坂氏は、正露丸を飲んだもののおさまらず、なお重態とのことです。
また、日記を見た親しい知人から「寺坂さんの健康が心配です。体を壊したら美味しいポップコーンが食べられんで」と言われ、涙を流しながら「(体に)取り返しのつかないことをやった。反省している。会ってお詫びしたい」と謝罪の言葉をこぼしていました。
あ!
今、寺坂氏が出てきました!トイレから!
・・・今日の日記はちょっと下品でしたね。食事中の人すみません。ああお腹痛い。

 

新調昔話第641話<2004年6月15日>
今、またワイドショー見ているんですが特集が「果物の王様、ドリアンを食べよう!」・・・。
・・・関口由紀様に深く土下座。海よりも深く土下座。そして山よりも高く二曲目に期待しています。

 

新調昔話第642話<2004年6月16日>
精神状態が非常に芳しくなかったがため、ここ数日、とても私は気が狂っていた(日記でいうと6月11日頃から)。ピスタチオで腹を壊したのも、自分自身に投げやりだったからだ。
理由はいろいろある。
旅行の同行者と昔の話でけんかをしたので根に持って音信普通になったり、連休の取れないバイトの先が見えず情緒不安定になったり、新人であるマエダさんの言動一つ一つが癪に障ったり、ちょっと話し始めたメール相手に恋をしたり、というのは嘘で、ただもう、刻々と21歳の誕生日が迫ってくることに耐えられなかったのである。
何がしたかったのか、何になりたかったのか、そしてその手順は。
20歳になって、生きていくには金をはらわにゃならんということを知ってからはすっかり嬉しくなくなった。今思えば18歳までが幸福な誕生日のピークだった。
あのころは現実が遠いところにあって、私はいつまでも無邪気だった。恐ろしいほど無垢だった。就職活動もせず、かといって大学受験もしなかった。とはいえ、エリート街道を走ることが幸せだと思わないので、後悔はしていない。
それはさておき、相談しようにも相手がおらず、心当たりのある人も重大な問題を持っていたりでとても私の話などする気になれなかった。人に迷惑をかけたくない→自己嫌悪→ストレスの発散する術がない→心身が参る。
そんなことをぼんやり考えながら泣いた。ひたすら泣いた。声を上げ、しゃくり泣いた。恥もなく泣いた。
・・・そうしたら、いつのまにかすっきりしていた。最近泣く暇さえなかったから情緒不安定だったのかな・・・。

 

新調昔話第643話<2004年6月17日>
目を覚ませ仁義

別枠注文、通称別注というのがありまして、私の行っている肉屋もそういうことをやっています。F店からもらったFAXを見て注文どおり作って、F店に発送している(客はF店で受け取ったり、手元に配達してもらう)のですが、本日ちょっと不手際がありました。
FAX用紙に、
「牛バラ  1.5キロ(老人ホームA)
  ``    0.5キロ(老人ホームB)
 豚バラ  1キロ
 ミンチ   2.5キロ」
こう書かれてあり、森田さんはBのところへ豚バラとミンチを送りました。
そうしたらF店から「C点の別注がないんやけど!ガチャン(電話の切れる音)」
。一方的に言われてブチギレした森田さんにどういうわけか私が仕事の手を止めてその愚痴を聞くことになりました。
愚痴のあとF店から「別注見つかった、じゃあねー」みたいな話の電話が来て、一件落着したかのように見えますが、私もイライラしていたので「FAXにC店のことなんて書いてないじゃないですか、言ってやればいいじゃないですか!」といったのですが、やんわり話が終わってしまいました。
おかしい。カワサキさんがいたころの険しかった仁義が、今やこんなやわに。あのベーコンをゴミ箱にひっくり返してやり直せおうこらタコ!といっていたあの仁義はどこへ行ってしまったの・・・。

 

新調昔話第644話<2004年6月18日>
初めて、産婦人科に行ってきました。ちょっと体調が心配だったもので・・・。
原因は結局ストレスのせいでホルモンが乱れてるね、とのことで一安心です。ああバイト辞められたらなあ(遠い目)。確実にストレスの原因これだもんなあ。以下、対話。
「そういうわけだから、注射打っておこうか」
「えっ!注射ですか。それ以外は無理ですか」
「早く治したいでしょう」
「ちゅ、注射ですか・・・わかりました」
「ハーイ、打ちますよー」
「・・・っが・・・っ」

たまらなく痛かったです。いくつになっても、注射は痛い。

 

新調昔話第645話<2004年6月19日>
ハッピーバースデーおのれー。ハッピーバースデーうぬー(提供・アニメのクロマティ高校) 。
弟に「あ、お姉ちゃん今日誕生日やったっけ?」母に「そういえばそうやったっけ?」と忘れられていました。畜生!初産だった娘が育ってんだ、覚えておきなさいよ母!

 

新調昔話第646話<2004年6月20日>
肉屋で働き出してから手が痒くてたまりません。今日は痒みがピークでした。
なんとしてでも明日は皮膚科に行く。行くったら行く!「おうこらタコ、われんとこの塗り薬塗ったら余計に痒くなったやんけ、おうこらおう!(播州弁と岸和田のカオルちゃん口調)」と、隙あらば言うぐらいの心意気で行きます。ココロだけ。
医者に金をぼったくられて、たまるか!私は健康になりたいんであります。

 

新調昔話第647話<2004年6月21日>
台風のおかげで警報が出ているのですが、まったくそんな気配がありません。小雨で風もないのに台風で・・・学校が休みって・・・。
学生がうらやましい。

 

新調昔話第648話<2004年6月22日>
バイトが終わったあと電車に乗って、東京へ行ってきます。余裕のあまりない二泊三日で、スケジュールがカツカツです。

 

新調昔話第649話<2004年6月25日>
東京旅行、満喫してきました。いろいろ買い物もしました。
原画集をたくさん入手したので絵を描く勉強になります。あああと、新品シングルCD4枚目「青色(2丁拳銃)」も購入しました。格好ええ〜。
それと二年ぶりに映画館で映画を見ました。「下妻物語」本当面白かったです。ああ誰かと語りたい!
ところがどっこい、頭が痛くて痛くてたまりません。バイトも途中で帰らせてもらいました・・・。
明日は元気にならなくちゃ・・・。

 

新調昔話第650話<2004年6月26日>
バリ封?フェスティバル?今はやっぱりロリータちゃんとヤンキーちゃんですな!
映画があまりにも面白くてのめりこんでしまったので、この夏「広島に行ってでっかい世界というよりむしろ奥田民生のポスターを見てくるのだツアー」が「ドリームオブ下妻物語〜ひとりヤンキーちゃんとロリータちゃん〜」に変更する可能性が出てきました。牛久大仏も見てみたい。下妻ジャスコも喫茶貴族の森も行きたい!ああ!
香川県の防波堤で愛をさけんでる場合じゃあないんですよ。

 

新調昔話第651話<2004年6月27日>
バイトの終わった足でサヤさんの家にお邪魔してきました。新しいパソコンを拝んできたり毎度楽しい話をして過ごししました。
いやはや・・・サヤさん、私を某所の名前で呼ばんで下さい。されすぎちゃうと、みぐら恥ずかしくてばんじゃいしちゃうぅっ(バレバレ)。

 

新調昔話第652話<2004年6月28日>
なんだなんだなんだ、なんだってこう、体調が崩れているのだ。
旅行から帰ってきて頭痛、その次の日は耳鳴りで、耐えられんので耳鼻科に行ってきました。早く治ってー。
何が痛いって体よりも治療費ですよ。ああ!

 

新調昔話第653話<2004年6月29日>
某会員カードの紛失に朝気づき、そこら中を探し回ったものの見つからず。バイト終わってからまた探してみると、ようやく見つかり、一安心。
物を探し終えて思ったこと、物を探すということは自分の執着心のあらわれかと。
くだらんもの(生きていくのに必要のないもの、なくても生きられるもの)でも見つけて安心したいというのは、一体何なんだろう。
因みにもう5分ほど遅かったら、私は泣きだすどころの騒ぎでなくなると目に見えている。

 

新調昔話第654話<2004年6月30日>
買うまいと思っていたのに気づいたら写真集「深田恭子IN下妻物語」を買っていました。うわーレースが降り不利でお姫さまどころかお人形さまみたーい。キャーキャー。
古本屋で半額切っていたからというのもあるけど、アレ、アレ?おかしいな私?財布の口だけはしっかり閉じなきゃだめだ・・・。

 

新調昔話第655話<2004年7月1日>
今度8月に旅行の計画があがっているものの、うまく話がまとまらない。どうしようというよりもどこ行こう。
旅行で一番ウエイトを占める出費が交通費とホテル代であります。食費は切り詰めれば一日二食でもいけます(朝飯つきのホテルもあるし)。
下妻にいきたしと思えども、下妻はあまりにも遠し。
漠然と広島にいきたしと思えども、広島はあまりにも遠し。
鳥取にいきたしと思えども、水木ロードはあまりにもあまりにも遠し。
帯に短したすきに長し。

 

新調昔話第656話<2004年7月2日>
夕食中にニュースを見たら、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」ヒットのためロケ地に現れるカップルが急増!という特集をやっていたのですが、防波堤で愛を叫ぶ暇があったら牛久大仏で下妻ごっこしようよー。しようよしようよー。
友達を助けるためにバイク飛ばして、八百屋の若旦那に撥ねられたりとか、ああもうたまんないなあ!恋だ?恋だ!恋だー。どうか何ゆえお願いします。
もしくは尼崎でベル×ーチとU☆Jのバッタモン探したーい。
(切実に下妻物語話がしたいです・・・。誰か見た方ご連絡下さい・・・)

 

新調昔話第657話<2004年7月3日>
レンタル落ちで80円で売っていたビデオ「コジコジ20巻」を見ています。このヘンな世界観がいいなあ。
さくらももこ<岡田あーみん派なので、ちびまるこは嫌いなんですがコジコジは好きです。
どういうつながりかまる子役のTARAKOがコジコジでは意地悪女スージーを演じているので妙です。はまってる・・・!どっちが地・・・!?

 

新調昔話第658話<2004年7月4日>
「あんたなんて××じゃなくて豚よ!」

韓国ドラマ・冬のソナタはそんなに面白いのだろうか。
主婦に大ヒットの牡丹と薔薇に見事転んでいたので、冬のソナタも好きになるのかなあと思ったのですが、恐ろしいほど興味がありません。
理由はあるかもしれない。
話が純愛ものである。これは一理ある。牡丹と薔薇の愛憎劇(一人の男を取り合うものの、結局近親相姦で同性愛という結果になる有様)が、冬のソナタにはきっとない。よくも私のヨン様を・・・!という話ならまだ見る気にもなったかもしれない。あとたわしコロッケとか財布ステーキとかも食わせませんよね。そりゃそうよね。それしたらただのコントだものね。
それとも何か、ボタバラの毒が強かったのか、私に。

 

新調昔話第659話<2004年7月5日>
こともあろうか、蚊に尻を食われたせいでとても痒い。仕事中に痒くなってもまた人前でかけない場所で、たまらなくつらい。
そもそも私は夏でも長袖長ズボンのパジャマを着て寝ているし、ブルマまで未だにはいて寝ているのである(二十歳過ぎて恥ずかしいが実話)。いうなれば完全武装しているのに、どこから入ってどうやって5ヶ所も食い付いたのだ。
腕とか足とか、食うところはいくらでもあるだろうに。むしろ、腕10ヶ所ぐらいかんでもいいから尻はやめようよ・・・。

 

新調昔話第660話<2004年7月6日>
不愉快である。立腹である。
その内容をここに記載したくもないほど、私は激怒した。しかし激怒して悔しくて、バイト中に恥も外聞もなく泣いたことは覚えておこうと思う。
次回は、ないように。でもしかし。
そういうのイヤなんでさっさと私がやめるかどうかなんですが。

 

新調昔話第661話<2004年7月7日>
ストレスから突発性難聴になったり偏頭痛になったり不正出血してたんだということが判明しました。
原因はバイトの話が7割、残り3割は、たぶん某氏との揉め事。
時間が解決するか、私が逃げるかのどちらがいいんだろう。

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手間のかかるたどり着き方ですみません・・・。