新調昔話
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新調昔話第820話<2004年12月27日>
ボーナスが入りました。でも8月のときほど嬉しくない。金額も前とほとんど同じ額なんだけど、妙に悲しい。
8月の私には旅行するという夢があった。9月もあった。10月の後半からなくなって、途方にくれて現在。
行きたいところは日本国内いろいろある。一番いきたいのは北。その次が西、というか広島。
ねえ、アサダさん、心が寒すぎて旅にも出れなんだけど、春になったらたとえ一人ででも遠くへ行こうと思ってるんさ。その先で君に絵葉書こと送るから、待っててくんなせや。

 

新調昔話第821話<2004年12月28日>
今日から31日まで、多分日記のみの更新になると思います。午前中働いて、昼からまた働くことになりましたんで。年末はキッツいやなー!

 

新調昔話第822話<2004年12月29日>
昼間からカルアミルクを飲みました。母に「あんた、アル中になるんちゃうんか」と心配されました。されるうちが、花。じゃなくて、いやあ、まさか。依存症にはならんはず。
初めは1:8ぐらいの割合でわって飲んでいたのですが、面倒くさくなってこのところ適当に1:5ぐらいで飲んでいます。そして日に日に濃く。しまいには原液(アルコール20%)で飲めるように、なりたい。ってなってどうするよ。
でも私だって飲んでへべれけになって眠りたい時だって、あるんや・・・。

 

新調昔話第823話<2004年12月30日>
某氏へ、昨日のことはごめんなさい。許してください。
次からはもう私も泣きませんから、堪忍してください。どうか、見捨てないで下さい。

 

新調昔話第824話<2004年12月31日>
仕事で、トイレ掃除当番だったので掃除したんですけども、ホースが水圧で跳ね上がってびっしゃーってなって左足がびしょぬれになりました。オマケに外は雪で、帰り道が徒歩で、足の小指が凍死寸前でした。
そしてここ2、3日胸がきりきり痛むという怪事件もあって、さらに死にそうです。多分明日風邪ひくと思います。

 

新調昔話第825話<2005年1月1日>
一月は楽しみだあ。
またアサダさんとよしもとサンサンテレビの観覧に行く予定(今度はレギュラーですよ!あるあるさんとこの探検隊よばなしゃあないなあ!)で、楽しみだあ。多分そのあとカラオケに行っちゃうんだろう、またまたプリクラもとっちゃうんだろう。ああ、すばらしきデート。弟に貸した6000円(お年玉払い)が帰ってきます。楽しみだあ。景気よく福袋でも買っちゃおうじゃないか。楽しみだあ。私は悲しいけど守銭奴だあ。酒もってこーい!
04年は「ハロー、グッドバイ」の激しい年でしたので、今年は「ライクアローリ−ングストーンズ」を目標に、というのは嘘で「ハローマイフレンド」を目標にします。♪なぜだろう、あなたの声が聞こーえーるー(これはヘイマイフレンド)。

どうぞよろしくお願いします。

 

新調昔話第826話<2005年1月2日>
部屋がカニ臭いよう。なんで正月にカニなんだよう。
悲しくて昼間からサラミ食べてカルアミルク飲んで、年末に録画したお笑い番組見たりしていました。そんな正月。

 

新調昔話第827話<2005年1月3日>
おまいりにいったあと、寿司を食べにいきました。とはいえ生魚が嫌いな私はコーン(別名はコーンマヨネーズ。軍艦巻きで、名のとおりのものが乗っている)しか食べません。
ご飯食べるだけあって、なかなかおなかが膨れる。朝は豆餅で昼は寿司。晩ご飯は・・・。

 

新調昔話第828話<2005年1月4日>
「センセイ、帰り道が分かりません。」
恩師であり、最高に敬愛している太田垣先生から個展のお誘いがきました。
日付を見ると2月末まで。・・・や、やったあ。これで口実作って2月の14日に会いにいける!でもそんなことを三秒で考えてしまった自分に激しく自己嫌悪!
しかし贈り物を手渡しするときめきというものを、私だって体験したいんです。返しもいらない。それと一生片思い。この世の中で最も報われないのは片思いなんですってよ!昔の人も巧いこというなぁ!
黙ってりゃ物事は静かに流れるんだ。そもそも私は前に出すぎる。背伸びはこの範囲内で、いい。

 

新調昔話第829話<2005年1月5日>
深夜にやっていたから録画した「0061〜北京より愛を込めて」を見たよ。
なんちゅうか、「ぼくもスパイ映画をやってみたぁーい!」とかいうのりでチャウ・シンチーがはちゃめちゃしていた気がします。そこが面白いわけで。
足に打ち込まれた弾を抜くために「麻酔だ!」とかいいながらポルノビデオ見て、一緒にアンアンいってるチャウ・シンチーに不覚にも悶えた。
もっとも惜しむらくはこれが字幕映画だったことかな・・・。パソコンしながら見てたんで話があいまいで。え?もう一回?
それはありえねー。(これがいいたかっただけなんですごめんなさい)。

 

新調昔話第830話<2005年1月6日>
シャツ3枚その上にニットセーター。かなりの厚着でぬくいはずなんだけど、やはり全て半そでだからなのか、寒い。
仕事の帰りは雨が降っていたため、びしょ濡れになって帰ってきました。べらぼうに寒いです。
風邪には気をつけないと、だめだ・・・。

 

新調昔話第831話<2005年1月7日>
どうもパソコンし過ぎなんで目薬を買ったのだけど、使ってみたらむちゃくちゃ目が痒くなった。それがとても悔しくて悔しくて、そらもう筆舌しがたいほど悔しくて壁にぶつけました。
そして、違う目薬を使っているんですけどもやっぱり目に違和感。
失明したらどうしよう。とにもかくにも治療に眼科にいかにゃあならん。自腹だ!ちくしょう!
私は、ロートを許さない。
お前だけは絶対許さない!

 

新調昔話第832話<2005年1月8日>
昨日の日記を更新したあと、眼科に行ってきました。
どうやら眼鏡屋ではかってもらって作ったやつは、度がきつかったらしい。い、一年も使ってたよ・・・!馬鹿!
そんなわけで久々大金使っていいレンズを買うことにしました。もう、こんなことにしか金の使い道、ないしな。

 

新調昔話第833話<2005年1月9日>
わが町では今日が成人式でした。それを忘れて図書館に行ってしまい、駐車に困った(図書館と町民ホールが一緒の場所のため)。
積読を消化してしまい、読書に飢えていたのでいっぱい本を借りようと思ったのだけども、置いてあるCDに前から聴きたかったやつとかいろいろあったので、そっちばかり借りました。五木ひろしとか。
本当は吉幾三の「雪国」が聞きたくて歌いたくて仕方ないんですが、ないので残念。ともかく演歌の世界に、行きたいのです。
♪好きよーあなたー今でもー今でもー(中略)追いかけてー追いかけてー
ぉおーいかけてぇええ〜雪国ぃー。
今度カラオケ行くんで、ひたすら懐メロを歌ってこようと思います。

 

新調昔話第834話<2005年1月10日>
桐生操の「復讐の華ヴェラ」を読みました。それにしてもつくづく復讐劇に出てくる女は別嬪さんだなあ。

 

新調昔話第835話<2005年1月11日>
平成浪花恋時雨
なぁ、あんた、お酒を飲みんさい。もっと飲みんさいや。
いい女を抱いてつかぁさい。ほいでわってこと、たらしてびちゃっていきぃや。
わってはいつん日かおめさんが帰ってくることを、ひたすら待ちますいね。
たとい一人者で人生が終わろうとしても。

 

新調昔話第836話<2005年1月12日>
脈絡もなく「センセイの鞄」手にとって、文字見ただけで涙腺緩んでずっと泣きっぱなしです。何でこんなに泣くんだ。嘘みたいに涙出る。
私だって、私だって、そんな淡い恋がしたい、恋がしたい、恋がしたい。
みんなじゃなくていいから、誰かに愛される自分になりたい。なったら、そのとき誰か会いたい。
もう友達とか裏切るとかそんなんじゃなくてただただ私を、繋いでほしい。
「誰か」は、いつだって一人の人の代名詞で、あなたにはどうしても届かない。

 

新調昔話第837話<2005年1月13日>
髪を切ることにしました。気づけばもう腰のへんまで伸びています。
胸の辺ぐらいまでは切ろうと思います。多分切っても誰も気づかないんだろなあ。わりと寂しい。

 

新調昔話第838話<2005年1月14日>
アサダさんとオイラと好きよあなた、今でも今でも
二人のカラオケー。肌と肌のスキンシップとかデュエットとか、あーんとかね、もうね、なんちゅうかねものすごく幸せ。歌唄ってジュース飲んで二人だけの昼。
3時ごろから二人とものどがいかれてテンション狂ってきて、箸が転がっても笑える状況でした。
「雪国」も歌いました、記憶だけを頼りに。演歌は、ええよね・・・。
今回、その様子を音声録音しましたんで自己満足がてら後日UPします。もちろん帰り道はエンドレスで聞いておりました。しあわせ、だー。

 

新調昔話第839話<2005年1月15日>
眠たい。べらぼうに眠たい。
昨日は9時にお風呂入って、酒(ベイリーズを牛乳で割った)飲んですぐ寝たから、しっかり8時間は寝ているのに、何故!
仕事中もずっと眠たかったです。あ、あと、髪の毛に関して誰も何もいってくれませんでした。悲しい。

 

新調昔話第840話<2005年1月16日>
あんたが何したいんかは分からんけど、べっちょないで。やから逃げることなく、今、踏ん張っといたらええんとちゃうか。
背中を押すことさえ出来んけど、なあ、何があったって、味方やねんからな。

 

新調昔話第841話<2005年1月17日>
変なこと言ってごめんなさいね。

 

新調昔話第842話<2005年1月18日>
眼鏡の度がどうにもおかしい。でもその方が目には優しいらしい。うーむむ。

 

新調昔話第843話<2005年1月19日>
ただ今サイトのダイエット中でして、しばらくしょうもないリニューアルみたいな更新が続くと思います。ごめんなさい。

 

新調昔話第844話<2005年1月20日>
谷川俊太郎の詩集を何度も読み返しているのだけれども「質問集」という詩は、ぞくぞくするほど恐ろしくて面白い。
昔はこの人の「かっぱ」(かっぱ らっぱ かっぱらって とってちってた)で笑ってたのですが、大人になっていわゆる漢字の多い詩を読むと、日本語ってのはすごいなあと感慨深くなります。
日本語喋る人でよかった。ありがとう私。ありがとう両親。ありがとう谷川俊太郎。

 

新調昔話第845話<2005年1月21日>
バイトの弱音ははかないと、ある日を境に決めたのだけれども、今日はきつかった。
そもそも金曜日は土・日の為にたくさん商品を作るわけで(先週お前カラオケ行ってたやないかというツッコミは堪忍)、人手があると助かる。しかし本日、マエダさん二人が欠席で、あたふたして非常に疲れました。しかもマエダさん(年配の方)は仕事を辞めるような雰囲気。
ともあれ疲れたけども、でも労働。働いてなんぼ。どうだ格好いいだろう。そりゃ好きで働く人になったわけじゃないけれど、お金は必要だから(執着はそんなになくなってきたものの)。
それにしても毎日タイムカードを押すのって、何かスタンプラリーみたいで楽しくなってきましたよ。

 

新調昔話第846話<2005年1月22日>
上品に言うと、おなかがものすごく苦しゅうございます。下しているわけではないです。ただ猛烈に痛くて痛くて、仕事も休もうかと思ったぐらいでした。行きましたが。
明日も、頑張ってきますんで昼寝します。

 

新調昔話第847話<2005年1月23日>
何でか仕事中、マエダさん(老女のマエダさんは今日もお休み)と夜の営みについて話しました。ご無沙汰だそうです。
うわ・・・。そういえば何でこんな話したんだっけ。うーん、あれか、「我が家の両親は50(歳)と45でまだ一緒に風呂入ってるんですよう」という話から火がついたのかな。迷宮入りだ。

 

新調昔話第848話<2005年1月24日>
これはただのたとえ話じゃない。
「復讐の華ヴェラ」のあと、立て続けに良作ばかり読みました。感想文はこちら。速読で積読少ないと読むのに困る。
それはさておき、古典怪談収録「ぼたんどうろう」について話そうと思う。
「恋焦がれて死んでしまった」為に霊になったお露。
好きになって駆け落ちの約束までして、でも身分が違うとかでなかなか逢えなくて、やせ細って死んでしまうこの女はなんて儚いことだろう。
ましてや、霊になっても彼を恨んではいない。天界へ行く前に、この世からいなくなる前にどうか一目だけ会いたいというひたすら一途な思い。
で、その願いが通じて男も札をはがしてお露を抱きしめ、そのまま殺されてしまうわけだけども。
一度は一緒に死んでもいいと思ったんだから、それなりに答えが出た恋じゃないか。多分「好きな人と一緒にいたい」だけで殺す気なんてなかったと思う。そもそも好きな人を殺そうとか恨めしいと思ったら最後で、それは恋じゃない気がする。
うらやましい。まっことうらやましや。
私も霊女になりたい。
恋焦がれて死んでも、怖くないように化けてでますんで、ひとつ。

 

新調昔話第849話<2005年1月25日>
昨日の話のせいかしらね、急に食が細くなって何度も吐いております。もう吐くモンないって!ってぐらい吐いてます。
生霊になる気はないですぞ・・・。

 

新調昔話第850話<2005年1月26日>
「これが私の優しさです」
BY谷川俊太郎
私の話は私個人のものであって、何も他所様捕まえて時間奪って、愚痴や弱音を吐きたいわけでは、ない。
じゃあ何で日記書いてるのって言うと、その日の自分を記録したいからとしか言いようがない。中に最も憎むべき愚痴と弱音や中傷が入っているのは、私自身まだ成長してないせいだ。これからもっと減らしていかなきゃならない。
不快なものは伝染してしまう。だからこそ黙ってなきゃいけない。しかしそれがもう我慢の限界で、某氏とは絶縁になった。実際問題某氏とはもう付き合いきれんわ、と投げやりになっていたせいでもある(毎度毎度電話で愚痴を聞いて耳鳴りになったのも耐えられなかった)。要するに好意が微塵もなかったのだ。本当にひどいことをした。
そもそもあなたの話はなんだって聞ける、という人と、お前の話なんか絶対聞きたくないという二種類に分別した私がいけなかった。等しく平等であるべきで、みんな物差しで計られたくて生きてるわけじゃない、のに。
とにかく人にいわれて嫌なことだけは、自分はいっちゃいけない。これだけは忘れたらダメだ。優しい人になりたい。どうでもいい余談なんだけど、優と傷は字面が似ている。人の痛みがわかってこそ優しさというのは勝手な解釈。
そういうわけで、別の某氏へ、昨日はごめんなさい。忘れてくれ
たら嬉しい。

 

新調昔話第851話<2005年1月27日>
今日も今日とて食が細って何にも食べていない状況なんですが、体重量ったら43キロで、記憶にある数字より減っていました。
でも別に数字で恋するわけじゃないし(頭で恋をするとか、いろんな言い方があるのは不思議)、見た目に変わらんので全く持って意味なんてないんだけど・・・。しばらく健康なふりでも、します。

 

新調昔話第852話<2005年1月28日>
右肩だけが調子悪くて、調子が悪いんやったら帰ってくれ!といわれ、私まだ働けます!といっても聞いてくれなかったので泣きながら帰ってきた。ちくしょう。悔しくて泣きながら自転車こいだ。
仕事終わってパソコン触ったら、このノートパソコン、使いすぎのせいか左クリックのボタンが浮いた感じになっていて非常に不便な状態になっていた。
ちくしょう、これ以上不幸続きになってたまるか!負けてなるものか!

 

新調昔話第853話<2005年1月29日>
「最近の調子はどうですか?私は肩が痛くて仕事を早退しましたよ」
「今日はずっと寝てました」
「うらやましい。こっちは泣きながら寝ている毎日です」
「それ病気やって!カウンセリングとか行ってきんか!」
アサダさんとのメールのやり取りより抜粋。
心配させて本当にごめんやったね。ほんまに、ごめんなさいね。今日仕事休んだから、ゆっくり休んだら明日はきっと大丈夫だから。
どうか心配しないで下さい。私は元気です。あなたの体は心配です。

 

新調昔話第854話<2005年1月30日>
とりあえず坂口安吾「堕落論」読みました。しびれるぅ、ソウルフルう。安吾のおじさま素敵ィー。
それよか心身ともに参ってるんで、あの、た、助けてえ。

 

新調昔話第855話<2005年1月31日>
朝からねずみが現れました。
仕事から帰ってきたら弟が外へ逃がしたとの事なのだけれども、何で仕留めんかったんやという話になって「お姉ちゃんは残酷や」と言う話になりました。
馬鹿野郎!弱者に容赦なし!根絶やしにせにゃねずみは直にわんわと増えるんだぞ!

 

新調昔話第856話<2005年2月1日>
寒かった。吹雪の中自転車に乗って仕事に行って、また水仕事があったせいで足がびしょぬれになりました。風邪引きそう云々の前に、このところ一週間鼻をかむと血が出ています。怖いです。
死んで花実が咲くものか。私は生きる。

 

新調昔話第857話<2005年2月2日>
今日は出かけるつもりだったのですが、積雪ひどいので家にいました。それ以外に特記事項がありません・・・。
私は安穏な毎日を送っています。寂しいです。

 

新調昔話第858話<2005年2月3日>
鬼じゃー!鬼じゃ鬼じゃーい!節分はなんだかもう狂っちゃうなあ(テンションが)。洒落抜きで節分好きなんで、顔までにやけちゃいますよ。
2月言うたら節分!何が何でも節分!
商売繁盛でマメと酒持ってきたらんかい、われ!(河内弁)。

 

新調昔話第859話<2005年2月4日>
それにしても安吾のおじさまは素敵だなあ。
ただ今ちくま日本文学全集の坂口安吾を読んでいます。「桜の森の満開の下」には胸打たれて涙でました。もともとタイトルの魅力にひかれ、一度読みたいと思っていたので読めてよかった。
男とさらってきた美女の会話がいいから、後半の桜の下に立った二人の出来事が、悔しくて悲しい。無頓着だった男が美に触れ、幸福を覚えて、なのに!
かと思いきや「村のひと騒ぎ」などで「WAH!諸君!日本が危い!うっかりすると日本は危険だ!」という面白い台詞を書いたりするのでとても楽しい。
余談ですが色紙に「あちらこちら命がけ」と書いたそうで、この言葉に感銘受けました。私も命がけで恋して酒飲んでギャンブルして、ええと、堕落していきますよ!

 

新調昔話第860話<2005年2月5日>
最近ゲームのしすぎ(俺の屍を越えてゆけのしすぎ)で目が痛いです。痛いどころか痒い。
今年は花粉症がきついらしいので、ひょっとして私も・・・?

 

新調昔話第861話<2005年2月6日>
ちょっと高飛びしてきます。
追いかけて北国、というのは嘘で古書めぐりと愛憎のはてにメトロポリタン美術館へたどり着く予定。何しても心配されない身分(酒の飲める歳)なんで、誰も心配しないで下さい。

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手間のかかるたどり着き方ですみません・・・。