新調昔話
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新調昔話第862話<2005年2月10日>
空白の間に何やってきたか割愛しますが、風邪を引いて帰ってきました。のどが痛くてたまりません。のど飴を!ギブミーのど飴!治ったらカラオケ行ってきます(関口様!)。
それにしても病んでる最中のバイトはキッツいわあ・・・。

 

新調昔話第863話<2005年2月11日>
所用があって出かけた先で、懐かしい人に会いました。
寺坂がパン屋で働いていたときの、ええいもうこの際正直に言っちゃおう、人妻のオカモトさんでした。恋しておりました。といってもきっと好意度が高かっただけで、そんな、ああ、白い目で見ないで・・・。
あまりにも久しぶりだったので声はかけなかったのですが、「元気ですか?」ぐらい言えばよかった。ご出産おめでとうございましたとか、言いたかった。
思えば同じ町内なのだから、出会う機会が多くてもおかしくないのに。
今度出会ったら、次こそは声をかけます。
でも間違っても好きとはいません。

 

新調昔話第864話<2005年2月12日>
母と子の文学酩酊日誌

「お母様!その本は私の購入した筒井康隆の本ではございませんか!」
「コタツに置いとったから借りたよ」
「お母様!その本は私が図書館から借りてきて読んでる最中の俵万智のチョコレート革命ではないですか!席をはずした瞬間に取ってしまうなんて非道ですわ!」
「最近暇やからなんか読みたいねん。今度図書館行くんやったら、お母さん好みの本でも借りてきてえなー。文庫で恋愛物か推理物」
「10冊借りられる枠を、何故お母様の為に割かなくてはいけないのですか!」
そんなわけで、某Cさんに相談して教えてもらった江國香織の本を何冊か借りてきました。
この数冊のせいで、マイフェイバリット・安吾のおじさまの本が借りられなんだ。
追記。Cさんその節は本当にありがとうございました。

 

新調昔話第865話<2005年2月13日>
先週の家出(文字通り)していた日曜日にDVDデッキと横長のでかい液晶テレビが届いていました。せっかくいい機材があるのでこれから「下妻物語」を両親と3人で見ます。
以前水彩画に目覚めていた父はそれを止め、現在DVD集めに走っています。朝から「プライベート・ライアン」に出てくる爆発音がしていることもあります。正直に言って、勘弁してほしいです(戦争もの嫌い)。

 

新調昔話第866話<2005年2月14日>
母と子の下妻物語鑑賞

とりあえず要所要所のギャグは受けてました。「その服どこで買ってるの?」「ジャスコだよ」とか、駄目親父の過去とか。
見終わった感想。
「お母さんもゴスロリの服着たいなぁ。昔はようあんたに服作ったったもんやけどなあ」
「じゃあ私着るからお母様作ってよ」
さて、いつ作ってくれるでしょう。

 

新調昔話第867話<2005年2月15日>
またも体調不良で食べても吐くようになりました。頭も痛いし鼻水も鼻血も出てくる。
もう何も考えたくない。

 

新調昔話第868話<2005年2月16日>
今日は朝から母とモーニングに行ってきました。そのあと買い物したりして、母と子で楽しんでいました。
マグネットピアスを入手したのでつけてみたのですが、ものごっつい痛いですね。これ。磁力で耳たぶを挟むのだけど、ぎりぎり痛くなってくる上に外しても痛みが残る。
耳に穴を開ける気が全くない(傷ものにはなりたくない)けど、おしゃれはしたい乙女心。は、はずかしっ。

 

新調昔話第869話<2005年2月17日>
自分の精神的に苦しいことがあったので、予備知識を蓄えようと「うつ病Q&A」「心が雨漏りする日には(中島らも著)」を読んでいます。
うつ病チェックが全て当てはまってしまったので、びっくりした。
心配なのでアサダさんに「どうしよう」と相談したら「みんなうつ病になる可能性あるらしいよ」という励ましをもらったので、頑張ります。
あと、嬉しかったことを一つ。
イトコの叔父に、私が仕事場まで自転車に乗っているのを目撃されました。「めっちゃ姿勢がええ」と、ほめられました。
形からだけでもせめて前向きにはなりたいからな、うん、よっしゃ。

 

新調昔話第870話<2005年2月18日>
あー。昼から働きたいなあ。
週二回、販促シールとかラベルとかを持ってくるん業者の兄さんに会いたい(正直)。年末の忙しいとき以来見てない。
黒ぶち眼鏡の黒髪さらさらの、スーツの似合う、なんちゅうか某探偵さんにそっくりさんで、たまらなく格好いいんですよ。背が高いことはどうでもいい。
遠目から黙って見つめているのが、いいんです。ねー。
あー、昼から働きたいなあ。

 

新調昔話第871話<2005年2月19日>
昨日の続き。
無防備に職場の壁へ「○○(会社名)・ヨシオカ、090-×××」と張り紙がありました。でも電話はしないですよ。
そういえば以前、段ボール箱を思い切り蹴飛ばして自棄になっていたときに「大丈夫ですか?」と声をかけてくれました。こ、恋は、あのう、人をみっともなくさせちゃうんですよ、ということは私は一目ぼれをしていたのかね、まさか、ああ、そんな(妄想中)。よ、ヨシオカさぁん!
人恋しいかい?って聞かれたら、もうええわって感じなんで、脳の刺激はほしいです。
しばらくは頭で恋します。ひらめきときめけ!(懐かしいフレーズだなあ!)

 

新調昔話第872話<2005年2月20日>
住んでいるところが某郡の某町なもので、「市民」という響きにはあこがれます。だって郡民、町民ですよ。どこぞの農民みたいですよ。
でも、わが「町」が市になるというのはちょっと感じが違う。これでは「成りあがり市民」だ。MI・GU・RA☆もシャバダバよう。
水道費は高くなるし合併先の町の借金も背負うことになるし、免許書の書き換えも行かなきゃないだろう。
どうにかして合併却下になったらいいのになぁと思いながら、一票入れてきました。なんだか、矛盾してる考えですね。頭の悪さが恥ずかしい。

 

新調昔話第873話<2005年2月21日>
昨日の続き。わが町の住民は400票差で「合併したい!」という結果になりました。
しかし合併先のA町とB町は「お前みたいな下水道のないところと誰が組んでやるかい、俺たちこれからいいところなんだから邪魔すんなよ」とこちらを邪険にしてきたため「3町合併案」は却下され、「2町合併案」が進められるため、わが町の合併案は白紙になりました。
早い話が、嫌われものなんだ。この町。
あと、2つだろうが3つだろうが、合併しても人数少ないから町のままなんだそうです。
なんにせよ町名も変わらないみたいでしばらく一安心。

 

新調昔話第874話<2005年2月22日>
また耳かきをしてしまいました。ああっ。だってごろごろ耳の中でいうんだもの、気になるんだもの!
近々病院通いを再開するかもしれないです。気が重たい。

 

新調昔話第875話<2005年2月23日>
まだノースリーブは肌寒い。いけるかな!と思って着てみたら思いのほか寒くて困った。
それはさておきカラオケ行ってきます。一人で行くの久々だ。

 

新調昔話第876話<2005年2月24日>
昨日のカラオケの話ですが、レコーダーの電池が切れたので早めに切り上げました。帰ってきてからとっても眠たくて歌のカウントしていません。後日します。
3月も、またカラオケしてきます。

 

新調昔話第877話<2005年2月25日>
今年初めて、病院に行ってきました。耳鼻科。治療費が安く済んでよかった。学んだことは「耳掻きのし過ぎで垢が奥へ入ってしまった(だから触っちゃいけない)」、「鼻を強くかんでしまうから粘膜がやられてしまう」の2点。
耳に関しては、右向いたり左向いたりして眠れば何とかなりそうです。「ぼっけえ、きょうてえ」の女郎眠りですね。
さあ健康になろう!健康になるぞ!健康になって見せましょう!
今日は弟の高校卒業式だったので、焼肉でお祝いです(そしてしつこくフラッシュバックする川島誠の、電話がなっている)。

 

新調昔話第878話<2005年2月26日>
最近仕事がきつい。マエダさんが保育所の役員になったためあまり仕事ができないからと言うのもあるし、ラップの機械が故障したりして、とにかく大変。
それと、3月もちょっと出かけるんですが、休みが取れるか非常に謎。
ましてや毎日仕事終わる頃、森田さんに「また明日も来てな・・・」と声をかけられるのでますます休日の申請がし辛い。それとほとんど休憩時間にジュースをもらっているしなぁ・・・。

 

新調昔話第879話<2005年2月27日>
三島由紀夫はボランティアでも愛せないよねー。ああおぞましいわぁ、ドングリハゲ!

 

新調昔話第880話<2005年2月28日>
ひょっとしたら決死であることを体験することになるかもしれません。私はいつだって命がけです。ええ。
自分のやろうとすることに対してちょっと武者震いが始まってきて、仕方ないですよ。ああっ。

 

新調昔話第881話<2005年3月1日>
2月は出かけたり睡眠不足で昼寝していたり傷心で落ち着いてなかったりで、読んだ本が少なかったです。感想文はこちら
3月は、またそこそこ読めるといいなぁ。

 

新調昔話第882話<2005年3月2日>
もうすぐ免許を取って3年です。
ついこの間生まれた子が、いつのまにか一人歩きしだしたようなものです。年月人を待たず。しかしながら、免許を取って一人ドライブしているものの教習時代に一度行ったきりで、一度も高速に乗ってません。
そんなわけで今日は自腹で、己の生死をかけて勝負してきました。オーバードライブ!そして私はこれから西へ西へ・・・だけど、なのに、だけど・・・。
結果。田舎の高速では話になりませんでした。因みに使った金額100円です。
今日は私の負けや・・・。

 

新調昔話第883話<2005年3月3日>
いろいろ大変なんで長い文章がかけません。今日の出来事は、なんだ、もう、どうでもええんや。

 

新調昔話第884話<2005年3月4日>
仕事したくないとか約束を破談されたとか捨てられたとか、ええ、そういうのをサカナに飲む酒はさぞ最高でしょうね。
買いに行くのも面倒で、嫌んなっちゃうよ。食欲も相変わらずないです。
こんなにつらい春が私にはかつてあったろうか。

 

新調昔話第885話<2005年3月5日>
運がいいのも悪いのも全ては運しだいだけど、自分を信じてあげなきゃあんまり可哀想だよ(最近聞いたKANの歌より)。分かるんや、いいたいことは分かるけどアカンねや!
そんなわけでここ二日ほど精神的にどうも落ち着かないです。あまりにも元気が出なくて、アサダさんにメールしたところも彼女も同じような症状でした。
親近感。何か違う気もするけれど以心伝心。

 

新調昔話第886話<2005年3月6日>
どういうわけか両親が口を滑らせたせいで私の持っているDVD「下妻物語」をイトコに貸すことになりました。
はっきりいって、勘弁してほしい。非常な人間だと思われるのを覚悟でいうと、手元を離れると不安で仕方ないんだ。イトコを信用していないわけじゃないんだけど・・・。ミニブックに諮問がつくとか、心配で嫌です。
そういうところが神経質だなんて、私がおかしいんだろうか。

 

新調昔話第887話<2005年3月7日>
DVD「パタリロ」見ました。弟と隣に並んでコタツに入って見ていました。しまいにゃ二人でセクハラして、姉弟ながら今思うと何やってんだか。
それにしても遠い昔に再放送で見ていた記憶しかないので、今見るとなかなかすごいですね。お耽美系のルーツってこれなんですかね。それとパタリロは10歳だしバンコランは27歳だしね。あと指4本なんですね、パタリロ。
意外な発見にちょっとびっくり。
マライヒ(美少年)との会話で「どうだ、おまえにこの字が読めるか?何ならマリネラ幼稚園に入れてやってもいいぞ、ただし髪を束ねて両目を出してもらうがな」に対して「それは困る。キャラが変わっちまう・・・」というやりとりがとても面白かった。

 

新調昔話第888話<2005年3月8日>
マウスの右クリックがおかしいので、今日は更新ちょっと休みます。
ごめんなさい。右クリックできないといろいろ不便なんですよ!ショートカットキーを使えばいいし覚えればすむのですが、何か一箇所悪いと気になるんです。

 

新調昔話第889話<2005年3月9日>
今日は弟の一人暮らし先を尋ねて来ました(というよりも私にとっては高速の乗り方を見て覚えるのがメイン)。
高速の感想は、単調だなあとしか。神戸〜大阪・京都〜北陸自動車道を渡って約4時間強。ははあ、こんな程度か。こりゃあ私もいけるな、だって田舎道だもの、混んでなかったし(素人)。でも私の車はボロだからガタがきて危ないらしい。先に車買え、とのこと。他県進出の道のりは遠そうだ。
それはさておき、家族4人でアパートの管理人さんに会いました。「よく頑張ってきましたね」と褒められました。
「ぼくの姉なんです」「ええ!?高校生かと・・・」「・・・・・・」
今日の日記は以上。歳相応って何さー。

 

新調昔話第890話<2005年3月10日>
バイトあがったんで、これからアサダさんの家に泊まってきます。明日の更新は未定です。近所の公園で二人で戯れてくるので、次の日は筋肉痛になるのが確定です(現に前回そうだった)。

 

新調昔話第891話<2005年3月12日>
アサダさんとオイラと、過去形真実

泣いて笑って、やっぱりそれでも人恋しくなる。詳細はこちら

 

新調昔話第892話<2005年3月13日>
カレンダー見るとご丁寧に明日が何の日か書いてある。2月14日にも同じように書いてある。
余計なお世話だ。あまりにもむしゃくしゃしたのでマジックで塗りつぶした。

 

新調昔話第893話<2005年3月14日>
二週間の文学酩酊日誌

って長いよ!覚悟はよござんすね?ではいってみよう!

 

新調昔話第894話<2005年3月15日>
独りGO!FUNK!!

どういうわけか急に昨日「仕事休んでくれ」といわれたので、休みを利用してカラオケに行ってきました。
「桜通り十文字」ばかり歌っていた気がします。
この歌の「他に何も縋るもの見当たらないから 他に何も 他に何も 他に何も 何も 何も 何も」の部分が、聞いてよし歌って良しでトリコになりました。

 

新調昔話第895話<2005年3月16日>
「桜通り十文字」、11回歌っていたことが判明してしまいました(一回のカラオケで同じ曲を歌った中での最高記録になりました)。むちゃくちゃ気持ちいい顔しながら歌っていました。
あと、取ったメモで気まぐれに曲数を数えたところ74曲(重複大いに含む)歌っていました。
あごが痛くても気にしない!

 

新調昔話第896話<2005年3月17日>
これ以上自責の念にかられるのはごめんです。

 

新調昔話第897話<2005年3月18日>
仕事が何でか早く終わったので、ゆっくり休んでいるのですがどうもここ2、3日左胸が痛いです。
こう、針で突き刺されているような。ズキッと来て苦しい。この場合病院はどこに行けばいいんでしょう。

 

新調昔話第898話<2005年3月19日>
♪心が寒すぎてぇー旅にも出れーなんだー。
あんたはいきんさいー、遠くへいきんさいー。何もなかったんじゃけんー(提供:唇をかみしめて)。
ううう。この身をかけても全てを捨てても幸福になってやる。いろいろ悩むことがあったけれど、しばらく家を出て自由になってきます。
って、京都って私から見たら東やん!西行きの話はいつに!

 

新調昔話第899話<2005年3月23日>
京都へ家出してきました。
神社行っておみくじ引いたら「旅行・西北へ出かけなさい」とありました。よーっぽど西へ行きたいんだネッ!縁日で食べた広島焼きがあまりにも美味しくて感動したので、今度の夏には広島へ行くはずです。ヒロシマじゃありません、広島です。ノーモアは怖い。怖いものは直視したくないの、そんなもんは戦い好きの殿方だけが見てればいいの、私は甘い夢だけ見ていたいの(あと三ヶ月で22歳)。分かってますよ・・・。
舞妓さんの練り香水という土産品があって、やっぱり買っておけばよかったかなあとぼんやり思っています。それとチョコ八橋。つまみ食いしすぎて店員に顔を覚えられてしまいました。

 

新調昔話第900話<2005年3月24日>
いよいよ明日予約していたDVDを買うんで楽しみです。本当はもう一日前(つまり今日)から買えるわけだけど、心の整理できてないから。

 

新調昔話第901話<2005年3月25日>
SURVIVE STYLE5+」のDVD買っちゃいました。特典の絵コンテ見ただけで涙ぐんだ。シナリオもかねているので得ですなあ。これから映画見てどっぷり泣こうと思います。
ところで「世界の名言集」というものを借りたので読んでいるのですが、いいですね。先人はいい言葉を残していくんですね。
で、読んで知ったハイネの詩「ぼくはお前が」がとても好きです。
「ぼくはおまえが好きだった そして今でも好きなんだ」
ああ、いっそ面と向かっていえたなら。

 

新調昔話第902話<2005年3月26日>
「ぼくはおまえが好きだった そして今でも好きなんだ
たとえ世界が 木っ端微塵になったとて
その残骸の破片から
炎となって恋の想いは燃え上がる」(おそらく全文)
昨日の続きなんですが、この文章をアサダさんに届けました。笑ってくれて嬉しい。
それにしても本当昼下がりは眠たいですね。昼寝しても寝たりんですよ。

 

新調昔話第903話<2005年3月27日>
「目がさめたころにさようなら」

洒落抜きで本当に眠たい。昼寝二時間して、夜10時30分に寝たのにまだ眠たい(因みに朝6時30分に起きました。8時間睡眠)。
こんなに眠たくて、仕事中もずっと昔聞いた所ジョージの歌を思い出しております。検索してもなかなかでてこないのでがっかり。歌のタイトルは多分「目がさめたころにさようなら」だと・・・思うんですが・・・。
幼い頃、ビデオ借りて見たのです。内容がまためちゃくちゃで、昔話のパロディなんだけれど「浦島太郎とシンデレラ」とか「何もかぶってないのに赤ずきんと呼ばれている女の子がおりました」とか。でもってこのエンディング。
「むかしむかし 浦島は桃から生まれた金太郎
 むかしむかし かぐや姫 茶釜ではたおり 恩返し
 ずっとずっと昔話 聞いては話してまた聞いて 眠くなってうつらうつら
 そこからのことは夢の中 目がさめたころにさようなら」
これが一番。二番は何だったかな。
「笑い話の決め事に 気づかぬ振りしてよそ見して
 話の筋書き右左 も一度聞いても覚えない
 とてもとてもムダな出来事 知っててできない ただしない
 悪くなってまとめてみたら 波風立てて立てたまま自分が笑ってさようなら」って、何で覚えてるんだ!たしか10歳にもなってなかったのに!

 

新調昔話第904話<2005年3月28日>
このところ有線で毎日聞いているので、いい加減に嫌になってきた。この歌は何なんでしょうか。
男声で「一人じゃ何も出来なかった 一人になるのが怖かった 誰かを愛したかった」とか言うことを歌っている歌。はっきり言って、すごく腹がたつ。
やかましわ、一人で何もできんヤツは群れたって何も出来んにきまっとるやろが!あーやだやだ。

 

新調昔話第905話<2005年3月29日>
柴田よしきの「炎都」続編「禍都」を母が「なべみやこ」と読んだので、どこがなべやねーん!と腹抱えて泣きながら笑いました。
久しぶりに腹から笑ったので、もうなんだかくよくよするのがいやんなっちゃった。もう何にも考えたくなーい。

 

新調昔話第906話<2005年3月30日>
積読も消化してすっかりやることがなくなってしまったので弟を連れて古本やめぐりをしながらドライブしてきました。弟は姉より兄がほしかったそうです。
家に帰ったら午後2時で、チャーハンを作ってもらいました。三時のおやつにオレンジを絞って手作り100%ツブ入りジュースを作ってもらいました。
 4月から弟がいなくなるのでちゃんと生活できるのか(私が)心配です。

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手間のかかるたどり着き方ですみません・・・。