新調昔話
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新調昔話第249話<2003年4月24日>
ハンドルの持ち方がいいねと君が言ったから、4月24日は運転記念日

やった!やりましたよーうははははは。ほんまにもう、いろいろあった一年やった。本日付で運転免許を取得して丸一年、晴れて初心者マークをはがすことと相成りました!
バックに失敗してフェンスでガリガリ車を傷つけたり、後ろばかり見すぎて前をへこませたり、挙句に後ろの車にぶつけたことも、今となっては全て遠い日の思い出です。思い出なんですったら。
忘れちゃいけんが忘れたいことだってあるんですよ。こうして過去を汚くねつ造するのがオトナなんです。私ももうオトナです。ウェルカムトゥー大人社会、こんにちは車社会、さようなら涙くん、さようなら若葉マークくん。君は僕の友達だったよ。でももうさよならさ。ぐはははは笑いが止まりまへんなあ!

 

新調昔話第249話<2003年4月25日>
このところ毎日読書に明け暮れています。北杜夫のエッセイにやたら「なだいなだ君(なだ君)」と、名前が出てくるので出るたびに数えてしまいました。名前が出るたび、胸ときめく私も変だとは思ってます。
それにしても「なだ君」言い過ぎや・・・。最低2回は言ってるって・・・。

 

新調昔話第250話<2003年4月26日>
さて、ゴールデンウィーク。毎年毎年はいつも家でぼんやり同人誌の原稿を描いたりしていましたが、今年は旅行することと相成りました。
名古屋旅行のあとに「今度は静岡!」とか言ってたんですが、埼玉に行くことになりました。何があるか、実はるるぶ見てもまだ把握できていなかったりします。教えて
埼玉県人!

 

新調昔話第251話<2003年4月27日>
HP始めて何度目なんだか、頭痛が激しくて更新が出来ません。すみません。

 

新調昔話第252話<2003年4月28日>
晩御飯にたこ焼きをしました。珍しく下準備から焼き上げまで私が担当。
これがなかなか満足のいく仕上がりですごく嬉しかった。
でもどうやったら屋台のたこ焼き風に上がるのだろう。あのあつあつとろとろふ〜わふわ、な美味しいたこ焼きはどう作るのだろう。疑問はもくもくわきあがるばかりです。
美味しいたこ焼きが作れる人になりたいな、とちょっと思いました。

 

新調昔話第253話<2003年4月29日>
日がな一日GWに向けて心が逸ります。しかし、不安なことも難点かあります。とりあえず一つ紹介しますと、「食生活はどうするんだ」ということです。
東京のうどんなんて、汁が黒うて食えるけェェ!
関東のうどんは冗談抜きで汁が濃い。黒い。辛い。関西風味のうどんをこよなく愛する不肖寺坂はすごく苦手です。でもこれ克服しないと関東に住めない。
思うに、関東の人はあのうどんをちゃんと最後まで食べられるんですか・・・?

 

新調昔話第254話<2003年4月30日>
リモコンが消えました。これが消えたらテレビのチャンネルがスムーズに変えられんではないか!いちいちテレビの前まで行ってチャンネル変更に音量調整なんてしてたまるか!
そんな訳でリモコンのためにリビングを探しました。3分経っても見つからず、5分後にはテーブルの上の小物入れがひっくり返り、ソファは3センチ後退し、我に帰ったときすで遅し「え?泥棒でも来たの?」という状態で散らかってしまいました。そして不思議なもので、こうした状態でテーブルの下に寝ていたリモコンが見つかりました。
何でお前は下から出てくるんじゃ!わしの5分間返せ・・・!

 

新調昔話第255話<2003年5月1日>
いよいよ5月、ああ!ああんもう!旅行や旅行!いやっほう!
因みに、旅行から帰って来たらバイト探しに本腰入れます。

 

新調昔話第256話<2003年5月2日>
最近の日記は旅行で浮かれている話だらけですね。事実浮かれてます。
弟がバリウム飲んで腹下しだとか、父がしょうゆ豆を煎ってこれがあまりにもいい出来で「お前、旅行にもって行くか?」と勧められたりいろいろ小さい出来事がありました。実は。

 

新調昔話第257話<2003年5月6日>
あわわわわわ。
「旅行中も更新しますよう!」とか言っておいて4日間パソコン触れずでした!!すみません!来てくださった方すみません、ごめんなさいごめんなさい!
そも、ホテルでパソコン触れるはずだったのですが、パソコン持込の方だけだとか、シングルの部屋だけしかついてませんとかで出来んかったんですよ。
でもって5日は秋葉原を歩き回って足腰フラフラで、帰宅してパソコン触る力もありませんでした。
でも、明日からはちゃんとこのHPも動くので、どうぞ堪忍してやって下さい。

 

新調昔話第258話<2003年5月7日>
昨日から一泊二日で両親が京都に旅行をしています。その間家事をせねばならんのですが、長旅でまだ足腰フラフラ体はかゆいかゆいで全く何もしていません。洗濯もできません。
ご飯を炊いたのですが一体何合分の水を入れたらいいか忘れてしまい、結果硬いご飯が出来ました。おっちょこちょいではなくただのアホ・・・。

 

新調昔話第259話<2003年5月8日>
どうも長旅の疲れがまだ残っているので、毎日ヘトヘトです。異様に眠たい。
読書の最中に寝るなんてことはないので、これだけが唯一の救いです。

 

新調昔話第260話<2003年5月9日>
サヤさんの家で新刊の製本を手伝いました。作った本にシールを貼ったのですが、このアイデアがなかなかいい感じでぜひ見習わねば。
で、あまったシールをもらったのが嬉しかったのでつい声に出して「うわあい」と喜んだら、なんかおだちんもらって喜ぶ子供見たいやな、といわれました(今年二十歳)。
そのあと一緒に食事しながら他愛のない話をしたのですが、どうやら私が短気で物に当たると言うのがばれてきていると聞いてショックを受けました(過去日記参照)。いやはや・・・。このまえ旅行の同行者に言われて気にしているのですが・・・。
そもそも短気って言うか、人間ちっさいって言うか、何と言うか。

 

新調昔話第261話<2003年5月10日>
弟のりょうくんと期待しているのがPS2で発売される「半熟英雄」。
SFCで出ていたときにあと一歩でEDという段階で投げ出し、手元から離してしまったのですよ。シュミレーション云々よりもひたすらアホっぽいユーモアセンスの光るゲームで、「え?ほんとにこれFFシリーズ作ってる会社のゲーム?」と思ったものです。
うあぁ楽しみ。弟が買ってくれたら私は隣でじっと見るんだ。今やりたいゲームはこれぐらいです。昔はしょっちゅうゲームしてたものですが、ぱったりとゲーム離れを始めているので寂しい。パソゲーでさえやってません。
とかく大人の階段とはかくのごとく寂しいもんであるな。ほんまなんかな。

 

新調昔話第262話<2003年5月11日>
前フリが長くて申し訳ないですが毎度ばかばかしい話を一つ。
父が毎週毎週ロボットの部品のついている本を買っています。それも結構たまり、そろそろ電池入れたら動くかな、という段階になったのでスイッチを入れることになりました。
しかし動かず、配線とか接続が悪いのかと一から見直すことになりました。まずは過去のバックナンバーを見なきゃいけない。しかし手元にバックナンバーがない。必死で探す父と弟、読書をする寺坂。
弟の「テーブルの下にあった!」という声と一緒に下につっこむ手、上に置いていた物がひっくり返る音、こぼれる飲みかけのお茶、降りかかるお茶。
こよなく本を愛する、私の本の上にお茶が降りかかった。
「うああああああああああたしの本がああああああぁぁ」
「うわー」
「タオルは!ハンカチは!ティッシュないんかいえ!はよせんかこのボケダラ!お前一生茶飲むな!」
何とかしみこむ前にぬぐう事ができてよかった。
この日記はノンフィクションです。

 

新調昔話第263話<2003年5月12日>
体のかゆいのが治らないので病院に行ってきました。
この病院の医長には、別に皮膚科専門でもないのにアトピーのひどかった頃に随分お世話になっていました。が、とある時に「何で毎週こんのや!」と叱られ、以来ビクビクと嫌気を感じていたので今日、来院するのは気が重かったです。
そして、いろいろ観てもらったのですが、なんか態度がゆるくなっていて「そうかぁ、痒いんかぁ。大変やなあ」とかいわれて、結局その態度の変わりようにまたビクビクしました。怖い。
一番驚いたのは医療費でした。薬代も含めて960円×2って!財布が痛いよう!

 

新調昔話第264話<2003年5月13日>
今日は母の誕生日です。
母の日にフルーツポンチを作ったのですが、今日は今日でまた何か作らねば・・・と思いつつ、ご飯炊いて夕飯のシチューを作ります。
肩を揉んでやろうと思っても、マッサージ機があるからやらなくてもいいんですよ・・・。他に何をすりゃあいいのやら。
てゆっかそんな誕生日プレゼントがあるかっ!

 

新調昔話第265話<2003年5月14日>
我が家は、いつも午後6時にニュース見ながら家族4人そろって夕食を食べます。例のウイルス問題のニュースを見、ポツリと父が「昔SF小説書いとったなあ」とつぶやきました。
この発言に母も私も弟もびっくりして(なんせ初耳だったので)、いると、訊ねもしてないのに「宇宙に行った人がウイルスを持って帰ってきて、どうやって地球人が助かるかっちゅう話を書きよった」やら「神戸の同人会に行ったことがあんねん」やら「あの頃は原稿用紙500枚ほど持ってて、書いてた原稿は人にやった」など教えてくれました。
何の因果か娘も小説書いたりとかしてるわけですよ・・・。
というか、ただでさえ納豆好きとか麻雀好きとか辛党だとか顔が似てるとかアトピー体質とかついでにエロ好きとかを受け継いでいるので、もうこれ以上父親と共通点を持ちたくない。姉さん、本気です。

 

新調昔話第266話<2003年5月15日>
あーたたたた。頭痛い。頭痛い。しょっちゅう頭が痛いので困ったもんです。
しかし、今回の頭の痛みは自分で原因を作ってしまったので自業自得だったりするんですよ。
ちょっとなくし物をして、必死で探しても見つからなくて、泣きながら探しても見つからなくて、ええい思い出せ!と自分の頭を激しく強打してしまったんです。探し物は結局見つからんかったですがね。
多分何年後かに後遺症として何かなりそうな気がする。あーいたたた。

 

新調昔話第267話<2003年5月16日>
風呂に入って何気なく自分の体を見ていたら、お腹が横に広がっているのでびっくりしました。いかにもこれは太り始めているというか、もう手遅れですぅううー!みたいな・・・。そういえば夏は海に行く予定なんだった。
駄目だ。駄目だこれでは。しかし食べたいもの食べて太るのなら本望ではないか。いやしかし太るってのはーっ。
そもそも体重の数値はどうでもいいのです。腹の肉をどうにかしなくちゃ・・・。

 

新調昔話第268話<2003年5月17日>
日々、ごくつぶしとして生活している寺坂、何とかして晩御飯を作ることにしました。ほんまに肩身狭いんですよ・・・。
ちょっとにんにく炒めて肉炒めて卵炒めてご飯炒めてちょっとカレー粉ふって出来上がり。しかし出来上がったこれは、味がさっぱりしていてイマイチの出来になりました。
日々、精進精進。
最近は図書館で料理の本も借りるようになりました。

 

新調昔話第269話<2003年5月18日>
昨日の晩ご飯食べてから激しい頭痛に襲われ、風呂も入れず12時間ぐらい眠りました。今はほんのり頭が痛いです。
何でこんなに頭痛が起こるのかなーっ。

 

新調昔話第270話<2003年5月19日>
頭の痛みはないのですが、熱が。この季節に風邪なのか?
このところの頭痛といい、なんだ、なんだ、私が何をしたというのだ。早く元気にならねば、何もできんではないか!

 

新調昔話第271話<2003年5月20日>
毎日の日記を書いているものとしては、ちゃんと一日の話を書こう、と思うのですが、その内容がどうしても公で話せん話なので、どうしたものか・・・。
というわけで、今日は日記ではなく回想話をしようと思います。長いですよ。
久しぶりに学生時代の夢を見ました。
高校3年生の最後の体育の授業に、一人一人、一言感想を言うというのがありました。そろいもそろって「皆と、いろんなことが協力できてよかったです」みたいな、え?アンタほんまに高校生?小学生の間違いじゃないの?という、右にならえみたいな感想を言っていくわけです。
夢の中で私は、体育教師と同級生に向かって
「お前らが楽しかったっちゅう影で、私がどれだけつらかったかわかるか。二人組みに分かれてーとか言うのにあぶれる気持ちが分かるか!いっとくけどなー、体育なんか出来んだって点数は取れるんじゃ!机に向かって教科書読んでるほうがマシじゃ!」
とか言う内容を延々のべていました。
実際問題、この現実にあった体育の感想発表のときにこれだけ言えたらどんなに気持ちがよかっただろう。それをこのHPで言っているのも曲がった根性しているとは十分思いますが。
余談ですが、現実の感想発表では「体育のことは忘れたい」と言った覚えがあります。同級生に「アンタ、先生悲しそうな顔してたで」といわれたときだけは悪いことしたなあと思いましたが、私は今も体育の授業が嫌いです。
体育の授業が嫌いなんであって、スポーツするのは別に関係ないのであしからず。

 

新調昔話第272話<2003年5月21日>
あああ頭かゆい。
私は黒でロングのストレートヘアが好きなので、約8年ほどこのヘアスタイルなのですが、それ故に頭を洗うのも一苦労したりするわけです(特に冬)。
最近体調不良がひどかったので頭洗ってる場合じゃなかったんだよ!
仕方がないので朝シャンすることにしました。うう、面倒くさい。
でも面倒くさいんなら髪を切ればいいんだ。しかし切りたくない。矛盾矛盾ぐるぐるループ。

 

新調昔話第273話<2003年5月22日>
草野心平の詩集を読んでいます。言葉の表現が何だか宮沢賢治の「やまなし」みたいで面白いです。くらむぼんがぷかぷかー。ぽえーん(これは違う)。
そも、興味を持ったのは毎日見ているNHK番組「日本語であそぼ」で、草野心平の詩が使われていたんですよ。ええ声のアナウンサーが真面目声で「ぎゃわろろ ぎゃわろろ ぎゃわろろろろりい」とか読んでいたんですよ。かえるの鳴き声の表現にこんなのがあるとは。
これが興味を持たずにいられようか。
因みに私が過去にインパクトを受けた擬音語表現は、農民が畑を耕すときの「どっかんどっかん、むっつんむっつん、とっつぁんの、つぁつぁの手」です。笑った。何の話に使われていた擬音語かさっぱり覚えていないのが残念です。

 

新調昔話第274話<2003年5月23日>
焦燥スパイラル

父と母が風呂の中でケンカをした。そのケンカの発端が私がいつまで遊んでいる気か!という話題だったのである。因みに午年の父と猪年の母はいい歳して一緒に風呂入っているんである。他の家の両親はどうなのだろう。
好きで働いていないわけじゃない・・・。そうは思っていてもなかなか父には伝わらんものだ。私だって早く金稼いで家に金入れたいですよ。
思うだけは出来ますわな。そら、まあな。

 

新調昔話第275話<2003年5月24日>
毎度、恥ずかしい話を一つ。
古本屋にていわゆる「女の子による女の子のためのH本」を買ってきました。前々から立ち読みしてたんですが、値段が100円になってたので、つい。
それにしても、男も女も目の中に星飛ばして、でもやることやるってんだから面白いなぁ。あまりやらしさは感じませんが、これが中高生に受けてるんだろなぁ。
私の目には男性向けでガンガンいってる漫画とか小説とかで慣れてしまってるのですよ。なんせ初めて読んだやらしいものが知る人ぞ知る「セーラーバニーX」ですよ。何でもアリでとにかく少女心で「うわぁ、これはすごい、えらいもん買ってもた」と思いました。今でも思います。
しかしどうしてそういう、Hなものに心惹かれるのだろう。
因みに、買った本のタイトルは「ちょっとHにおしえてセ・ン・セ・イD」です。
・・・・・・先生は駄目だ・・・。私が最も好きな型だ・・・。

 

新調昔話第276話<2003年5月25日>
「センセイ、好き。」

古本屋でとある漫画を入手した寺坂は、自分がセンセイ好きであることを思い出して中学生時代に戻り、センチメンタルに浸るのだった。
詳しくはこちら

 

新調昔話第277話<2003年5月26日>
いいいいいい加減に私もはたらかにゃあああ。働かざるもの食うべからず!
面接の応募して、今週中には職に就かねば。

 

新調昔話第278話<2003年5月27日>
業務用スーパーの募集があったんで面接にいってきたのですが、蹴ってきました。
私には20キロの塊なんて運べないんだよ。
そんなわけで今度は地元のコンビニに応募しました。7時から15時までの8時間労働かぁ・・・出来んのかなあ私・・・。
あああ、早く働きたい。

 

新調昔話第279話<2003年5月28日>
さて、昨日のバイトを蹴ったのはいいんですが。
近所のコンビニに連絡したのに面接に日付云々の連絡が来ません。私は〜いつから働けるんじゃ〜・・・。むしろこの調子だと6月8日のイベントさえいけないのではないかと懸念せざる終えません。
話変わって、とあるCDドラマのキャストに選ばれました。がんばって出来る限りやりたいな、と思っています。

 

新調昔話第280話<2003年5月29日>
参加が決定したCDドラマのシナリオをいただきました。
はっきり言って今から出来るのかどうかで、逃げたいぐらいです。極度のビビリですんで・・・。でもせっかくいただいた依頼だ、やり遂げなくては。やり終わったときに「すみません、もうしません顔を洗って出直してきます」あるいは「任せなさい任せなさい、どーんと来なさい」のどちらかの状態になるだろうと思います。これからがんばります。
ところでキャスト選考は「HPにある声を聞いて選んだ」との事なんですが、私の場合どれを聞いたのだろう(本気)。日陰ちゃんだろうか、よもやこころの先生ではあるまいな。どれなんだ・・・。

 

新調昔話第281話<2003年5月30日>
激しい頭痛の原因はなんだろう。
眼鏡の度があってなくて痛むのではないか、そんな不安がよぎってきたので眼鏡のレンズを換えようと思います。
ああ、こうやってどんどん視力が悪くなってくるのだな。でもコンタクトレンズはいやだ。高いから。痛いから。

 

新調昔話第282話<2003年5月31日>
何度でも言うよ。私はしつこいよ。なんせ納豆食べる関西人ですのでね。
オフラインで使えてたホームページがまたまたまた(中略)使えなくなりました。これで一からやり直しですわ。ふざけるな。お前が精密機械やなかったら、私の平手打ちが何発飛んでいると思う!このボロカス!
我が家は毎月20時間1950円、以後一分30円でネットしてるんですよ!しかも月一万円越えたらそれきりネットが出来なくなるという条件まであるんですよ!なおかつうちのアホ弟がそこらじゅうでネットゲーム落としてくるから私が一日5分ネットをやったとしてもアホのせいで結局一週間分ぐらい時間がつぶされるんですよ!
yahooに入りたくても父がNTTでなんかいかんらしいから出来ないし、ADSLか光ファイバか何かは田舎だから出来ないという始末ですよ!あああっ。
これほど恨めしいことが他にあろうか!

 

新調昔話第283話<2003年6月1日>
GWの旅行から帰ってきて、今もまだ体がかゆいです。
病院に行って、貰ったのみ薬がいいやつでして、毎日使うとなくなるわけですがまたこの薬のために病院に行かねばならんわけですね。
それを考えるときが重い。
院長がいやなんですよ。
この前行って「あのう、塗り薬を塗ったら余計にかゆくなったんですけど」といったら「だからそれを治すために来てんのやろ!」と怒鳴られて、追い返されました。
おまえが調合した薬が肌に合わんといっているのが分からんのかこのヤブ医者(呪怨)。
私のほうは見向きもせず話も聴かず角川文庫を読んでいたという態度は、医者にあるまじき態度ではないのか。
とにかく医者がいや。でもここののみ薬はよく効く(塗り薬は全く効かない)。ああしかし(以下略)。
どうすりゃいいのよ・・・。

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手間のかかるたどり着き方ですみません・・・。