ナーガ編(2部)

>が私の推測(個人的に見たこと)を書き出してます。

剣の船場


船は当分出ない
帝国軍より通達があり、船が出せなくなった

>船が出せなくなったのはアッドムが暴れているからだと予想
>水兵はなぜか水兵と名前表記されている


灰の関所


南には灰の砦という帝国戦争の時代に作られた砦がある
先日の殺人事件の調査が行われているため、通行できない

>ガオウ編のスザクがエメスに殺された事件
>ナーガ編では一切関係ない


剣の町


天の城ではアストラリア伝説が研究されているという噂
この町の東にある関所を抜けると灰の砦
この町から紅の山道に向かうには、西へ向かっていくといい
灰の砦にはジャンプシューズがある
噂のバケモノアッドムは、100メートルの大きさをもったヤツなんだって?
エサリアラの民が言われもない差別を受けるのは、彼らの間のアストラリア伝説に 原因があるらしい
帝国というより帝国の血筋は、アストラリアの伝説が詳しく人々に伝えられるのを恐れている
天の城にはバーニング・クリスという名剣
帝国にはエサリアラという民族を迫害する風潮がある
紅の党のヘル・カノンは、20年前の事件の時シッポをまいて逃げた
そこの客の親友は帝国軍により灰の砦で殺された
紅の党と呼ばれる組織は、暁の町からやってきた3人の男が作り上げた差別をなくすための組織。 そのうち2人は帝国からサギまがいの手口で大金を奪い死罪
剣の神殿の中央に刺さっている剣は、ぬかずの剣と呼ばれ平和の証とされている
死の商人とは武器・兵器など人の命を奪うようなモノで商いを営む商人グループ
紅の党を作った3人のうち、知り合った男には双子の娘がいるって聞いたけど、 父親が見知らぬ地で殺されたなんて知らないだろう
死の商人の本部は、商の都にあるドロールのラボ
クオール将軍は紅の党あがりの将軍で、彼の命令に逆らうと必ず死が訪れるという噂
ここの関所がしまる時は帝国軍の命令というより、クオール将軍の私令
クオールから通行止め命令が発せられる
?西はずれの紅の山道にバケモノが出た

>ここの宿屋もホテル・ラ・スカル
>関所に無口の帝国軍が隠れているが意図不明
>クオールは全くナーガには関係ない。恐らくはラミルやスザクを逃がさず追いつめるためだと思われる


盾の町


●こんにちは
怪人が紅の山道に出た
戦うたびに強くなる怪人が帝国軍とやりあってる
世間から逃れたいと思う者が良く隠れるのが紅の山道
この町の関所を抜けると天の城
天の城の南には闇の塔と呼ばれる怪しげな塔がある。あの塔を抜けると商の都
20年前の事件は悲惨。1つの私刑が後に灰の砦での大惨事を引き起こした
先代天帝ジークは、極端な差別主義者だった。そのためあんな事件が当たり前のように起きた
盾はこの町が天の城の守りだったことを示す
紅の山道にジャンプシューズがある
この町で20年前、エサリアラ人の商人を私刑のあげく命まで奪った悲しい事件がある
パスポートがあればギルドメアの人間でも関所が通れる
ここの関所がしまる日がかなり多くなった
大きな声では言えないが、クオール将軍の愛人エメスという女が将軍の意に沿わぬ 者を始末している
通行止めになっている
?西には紅の山道という場所がある

>「ここの店の主人はまさに男」と言う男にはローレンという名前がある
>20年前の私刑で死んだのはタイガの父
>世間から逃れたいと思う者が良く隠れるのが紅の山道という話だが、ガオウ編の話であり、 別にアッドムは逃れたいと思っているわけではないと思われる
>天の城の守りだった…帝国戦争時代?


紅の関所


南に紅の山道がある

>たてつけが悪くてあかないドアが気になる。没イベント?


盾の町


噂の怪人は東にある灰の砦に逃げ込んだらしい
アッドムって怪人が東の方に逃げていった
ウソくさいけど軍は最強チームを灰の砦に送り込んだみたいだ。なんでもアッドムとかいう怪人にトドメを刺しに行くとか

>アッドムのガセネタに変わっているだけ


剣の町


アッドムって怪人が、東の灰の砦でタマゴをうみつけてるらしいぞ
ウソかもしれないが、アッドムが灰の砦で自殺した

>アッドムのガセネタに変わっているだけ


剣の町(イベント後)


パスポートがあれば町にある関所は通れる
この町の関所と盾の町の関所からは、帝国の中心である天の城へ行ける
南にある天の城には、この帝国を治める天帝ハルドがいる
この町は帝国の中心…天の城の北の守り

>話が天の城の話題一色に


天の城


代々の天帝がエサリアラ民族を疎んじるのは、我々には理解しかねる
バーニング・クリスと呼ばれている名剣がなければ、魔の道にある結界は 破る事ができない。だがドロールなら何とか結界を破る事ができるのでは。あの人は天才だから
商の都に行くなら、南にある闇の塔を抜けなければダメ
この城ではアストラリア伝説を研究している
セントラル・キャッスルがある
●ようこそ、いらっしゃいました
南にある闇の塔は、帝国の目の役目だったが、いつの間にか商の都のためにある砦のようになった
天帝ハルドは運命とか天命に左右されやすい方
先代天帝ジークは、病死とされているが実は暗殺されたとの噂
怪人が紅の党こそ、この帝国を動かす力を持っているのだと言っている
伝説を研究している先生がいる
伝説とは…私たち人間はアストラリアンと呼ばれる星の彼方に生きる生命だった。今、生きている大地は 地球人という名の生命体から奪い取ったものなのだ
伝説のアストラリア…人間によって大地を奪われた地球人はアストラリアに封じ込まれ、星の彼方へ 流された。だがアストラリアは何年かおきにこの大地、地球という名の星に近づいてくる。その度に 古の時代の罪を知るものは恐れおののく。代々の天帝もその一人…
伝説…星の扉が開くと世界が滅亡するという口伝は、扉を開けさせないための偽りの口伝。 古の人々は地球人の復讐を恐れ、また罪が暴かれるのを恐れ、星の扉をかたく封じたのだ
ここで研究される伝説は、天帝と一部の将軍にしか知らされることがありません
天帝ハルドの間がある
通行止めがある
伝説の中の星の扉…星の扉とはアストラリアと、この大地をつなぐ道への出入り口である。 あの扉を開くには星の鍵を破壊しなければならない。 逆に扉を閉めるには、アストラリアからでしか閉められない
伝説の中の星の鍵…星の鍵は忘れの島にある遺跡の里の地下神殿にあると伝えられている。 星の鍵はアストラリアにしかないコズミストーンを使用して造られているようだ。 星の鍵から発するコズミオンパワーにより星の扉は封印されており、あの扉が開くことはありえない
伝説の中のアストラリア…アストラリアとは星屑があつまってできた浮遊大陸だとされている。 もともと人間はその浮遊大陸で生まれたとされ、アストラリアンと呼ぶのが正しいらしい。 また、この大地は地球と呼ばれ地球人なる生命体が我々より先に生きていたと伝説にある

>店の名前を考えるのに疲れた頃だと推測
>天帝は初期設定ではステシアの父だった
>ようこそいらっしゃいました台詞はメビウスとは異なる


商の都


怪人が、”我々は怪人として生をうけ死の商人の為に働いているが、自分の生き方を見つけてもいいのではないかと最近悩んでいる”と言っている
この地方で唯一の都ですが、帝国の領下におかれているため、さほど都ぶりが見られない
城主がセレニスからセルに変わって、生活が前より楽になった
セレニスも悪くない城主だったが、やはり真面目すぎる人は城主になれない
セルは裏であくどいことをやってるらしいが、それで我々の暮らしが保たれるならそれも必要悪というものかもな
怪人が”この都はわれら死の商人のお陰で成り立っているのだ”と言っている
あの闇の塔を抜けてくるとは…あれは死の商人が、帝国に対するカベみたいにしちゃったから通りにくい
この都の東には魔の道と呼ばれる地下道らしきものがある。あそこの道の奥には結界があるため、そこから先へは進めない
死の商人のお陰でマシな生活ができるようになった
東の魔の道の奥には古代の遺跡が眠っている
ここには怪人がいっぱいいる
町の東にある魔の道はかなり昔からあったそう
この地方にはジャンプシューズが3つ
ドロールならあの魔の道の結界を、破ることなく抜けられそう
魔の道の結界を破るには、バーニングクリスという剣が必要
ドロール博士と怪人が魔の道に向かった

>メビウス編しか関係のない都
>カイザナーブとギルドメアでは子供のグラフィックが違う
>バーバラとヴァドが向き合って座っている


商の城


ドロール博士はわれら怪人の父
●私は先代城主の時から城兵を勤めている
●アランとワシ以外の城兵は城主が代わった時にどこぞへ行ってしまった
城内も3年前にクリーンナップされた
ここは死の商人のメンバーが出入りしている
この城は我々のビジネスにすがってもっているようなもの
ドロール博士の造る怪人は、ドクター・エメスが作るものより出来が格段に違う
メイドは3年前から城勤めしている

>死の商人には制服がある
>セルは専用のグラフィックがある
>メビウスしか関係ない
>レッドの彼氏のアランがいる(私は先代城主の時から〜の人)


遺跡の里


エサリアラの民は帝国領では差別という逆風にさらされていた
エサリアラの民が帝国から追放されたのは、エサリアラに人間の罪を暴くアストラリア伝説が伝わっているから
地鳴りがしたが地下神殿で何か起きた?
エサリアラのほとんどは他の大陸へと移ってしまった。この大陸はエサリアラ人にとって辛すぎる
代々の天帝は人間の犯した罪が暴かれるのを恐れるあまり、アストラリア伝説を闇に葬ろうとした。我らエサリアラと共にな

>台詞は全主人公共通