2016年東紀州招待2014年大会
◇ 最終更新日:2016年3月3日 21:00
東紀州招待(紀北しんきんカップ)2016年大会のページへようこそ!!第17回大会です!結果は、決勝トーナメント 優勝:松ヶ崎FC、準優勝:つつじが丘、3位:伊賀SS、2位トーナメント 優勝(敢闘賞):多気FC、3位トーナメント 優勝(敢闘賞):山室山FC、でした! 尾鷲フットボールクラブ様、大会運営、ご苦労様でした!!皆様、お疲れ様でした!!

フジパン(総) JAU11(総) 全日本(総) U10三重(総) 選手権(総) 新人大会(総) U9三重(総) NHK三重(総)
*******
*******
*******
*******
*******
*******
*******
*******

1.日程 2016年2月27・28日(土・日)
24チームによるリーグ戦とトーナメント戦。
大会の詳細については、ここをクリック!!(EXCELファイルです)
2.会場  山崎運動公園 健康広場・多目的グランド、木本高校グランド(2日目のみ)
3.参加チーム:24チーム
※大会要綱でのSS・SSSやSC・FCの表現は、サッカー少年団、サッカースクール、サッカースポーツ少年団
サッカークラブ、フットボールクラブにしております。また、管理者の思いつきで表現しているのもあります。
ご了承下さい・・・・※

つつじが丘サッカースポーツ少年団、串本ジュニアフットボールクラブ、帝水サッカー少年団
山室山フットボールクラブ、エスフォルソ海山フットボールクラブ、エスフォルソ熊野フットボールクラブ
FCトレヴォ、河合サッカースポーツ少年団、伊賀サッカースクール
尾鷲フットボールクラブ、勢和フットボールクラブ、多気フットボールクラブ
三佐木アルマボーラ、一色サッカー少年団、小俣サッカー少年団、七里御浜フットボールクラブ
王子サッカー少年団、KUROBE−K、松ヶ崎フットボールークラブ、紀宝フットボールクラブ
明和フットボールクラブ、徳和フットボールクラブ、楠サッカー少年団、ジュニアフットボールクラブ奥伊勢
5.大会結果(チーム名は略称です)
  決勝トーナメント 優勝:松ヶ崎FC、準優勝:つつじが丘、3位:伊賀SS

  2位トーナメント 優勝(敢闘賞):多気FC、3位トーナメント 優勝(敢闘賞):山室山FC
  尾鷲フットボールクラブ様、大会運営、ご苦労様でした!!皆様、お疲れ様でした!!

         

                        

                                

** おまけ(走行列車のご案内) **

:113系近郊型(JR西日本、JR四国)
1963年から1976年頃まで、当時の国鉄が大量に生産しました。現在、JR西日本とJR四国が保有しております。
首都圏の横須賀線、東海道本線、総武快速線や大阪近郊の東海道・山陽本線、阪和線、湖西線、関西本線
に大量に導入されましたが、老朽化による延命工事などを経て、JR西日本とJR四国のみが保有しております。

また、1970年の10月から新快速電車として、京都〜西明石間で使用されました。新快速電車のルーツです。

:223系近郊型(JR西日本、JR四国)
1994年から2008年頃まで生産されました。JR西日本と一部、JR四国が保有しております。        
JR西日本のアーバンネットワークの中核をなす車両で、東海道・山陽本線、湖西線、北陸本線などで運用
されている新快速は、近郊型で初めて130kmの最高速度を実現!特急なみのスピードを誇ります。
瀬戸大橋線の「マリンライナー」としても運用、後輩の225系と同様、新快速・快速と幅広く運用されています。

:221系近郊型(JR西日本)
1989年から1993年頃まで生産されました。JR発足後初のJR西日本の新型電車です。
3ドアタイプで、117系と異なり、乗り降りがスムーズに行えます。近鉄の5200系に似た社内設備となっております。
当時の新快速(117系)の置き換え用で、120kmの最高速度で運転をおこなうハイスピーディな電車でした。
JR西日本の京阪神地区のアーバンネットワーク構築の立役者です。現在は、快速や普通電車で使用されています。     

:100系新幹線(2012年に引退、JR東海と西日本で保有しておりました)
ご存知の新幹線で初めての2階建て車両で1984年に試作編成がデビューした電車で、国鉄がJR民営化されてからも量産されました。

2階建て4両の「グランドひかり」(JR西日本所属のV編成)も登場、食堂車やコンビニコーナーもあり、バラエティ豊かな編成でした。
その後、300系、500系、700系などの高速運転を行う「のぞみ」が登場し、活躍の場をJR西日本の山陽新幹線に移しました。
引退する直前は、4両や6両の編成で「こだま」の運用が最後で、車内は、すべて普通車の2−2列シートでゆったりしておりました。

:700系新幹線7000番台(JR西日本)
2000年に「ひかりレールスター」としてデビューした電車で、当時、山陽新幹線で、「のぞみ」の運転が少なく、その補充的な役割でした。

新大阪〜博多間の到達時間は、「のぞみ」と変わらない、2時間30分程で結んでいました。最高速度は、285kmです。
現在は、N700系の「さくら」、「みずほ」など、300kmの最高速度を出す列車が増発され、「こだま」の運用が多いようです。
4号車から8号車までは、2ー2列のゆったりした座席です。個室もあり、旅の快適さを重要視した編成です。

800系新幹線電車(JR九州):800系(2004年:JR九州)
現在、「つばめ」と「さくら」として、九州新幹線内の鹿児島中央〜博多間を結びます最高速度は、260kmです。原則として山陽新幹線の走行はしません。

開業当初は、鹿児島中央〜新八代間は35分で結んでおり、新八代で「リレーつばめ」に連絡し、博多〜鹿児島中央間を約2時間10分で結んでいました。
2009年に登場した1000番台車の内装は鹿児島・川辺仏壇の木彫り・蒔絵・彫金,博多織や久留米絣など九州の素材・工芸品を使用するなどさらに

特徴的なものとなっています。座席は全て普通車で2−2列でゆったり。N700系と異なり、丸みのある外観で、室内は木のぬくもりを感じさせています。