総集編ーイビコン・クリーン杯
◇ 最終更新日:2017年9月11日 15:00
イビコンクリーン杯総集編のページへようこそ!!本ページは、過去のイビコン・クリーン杯について一覧表で纏めております!!過去の記録をご確認下さい!!

フジパン(総) JAU11(総) 全日本(総) U10三重(総) 選手権(総) 新人大会(総) U9三重(総) NHK三重(総)
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◎ 大会履歴(過去成績)
大会開催日
会場
表彰チーム
第16回大会
2007年3月24-25日
大垣市杭瀬川スポーツ
公園グラウンド

イビコン杯  優勝:大山田SS、準優勝:FCヴィオーラ
         3位:池田FC 敢闘賞:山手SS
ひょうたん杯 1位:木曽川FC、2位:美濃SSS、3位:三日月倶楽部
れんげ杯   1位:厚見SS、2位:ブラバSS、3位:トヨタSSS
ハリヨ杯    1位:中川SS、2位:住之江キッズ、3位:大垣西SS

第17回大会
2008年9月13-14日
養老スマイルグラウンド
笠郷小学校
(雨天の都合により変更)

イビコン杯  優勝:韓国U-11ナショナルチーム、準優勝:つつじが丘
         3位:美濃SSS、敢闘賞:トヨタSSS
ひょうたん杯 1位:大山田SS、2位:レインボー垂井FC、3位:岐南SSS
れんげ杯   ブラバSS、養老キッカーズ、四日市FC、中川SS
ハリヨ杯    孫六桜ヶ丘SS、木曽川FC、大垣江並SS、長森南SSS

    (れんげ杯とハリヨ杯は表彰対象チームの記載です)

第18回大会
2009年9月12-13日
大垣市杭瀬川スポーツ
公園グラウンド
イビコン杯  優勝:一宮FC、準優勝:三日月倶楽部
         3位:つつじが丘、敢闘賞:養老キッカーズ
ひょうたん杯 1位:北方西SS、2位:長森南SSS、3位:レインボー垂井FC
れんげ杯   大山田SSS、大垣江並SS、美濃SSS、四日市FC
         岐南SSS、富州原FC
ハリヨ杯    FC養老、小野SSS、FCヴィオーラ、池田FC
         中川SS、大垣北SSS
     (れんげ杯とハリヨ杯は同一順位チームの記載です)
第19回大会
2010年9月11-12日
養老スマイルグラウンド
平田リバーサイド

イビコン杯   優勝:厚見SS、準優勝:神照FC
         3位:トヨタサッカーS、敢闘賞:養老キッカーズ
ひょうたん杯 1位:三日月倶楽部、2位:富州原FC、3位:巣南SSS
れんげ杯   1位:大山田SS、2位:木曽川FC、3位:ブラバSS
ハリヨ杯     1位: FCヴィオーラ、2位:FC四日市Jr、3位:大垣江並SS

第20回大会
2011年9月10-11日
大垣市杭瀬川スポーツ
公園グラウンド
イビコン杯   優勝:池田FC、準優勝:つつじが丘
3位:正木SS、敢闘賞:FC四日市Jr
ひょうたん杯 1位:トキワSSS 、2位:北方西SSS

3位:FCヴィオーラ
れんげ杯   1位:養老キッカーズ、2位:トヨタサッカーS

3位:FC養老
ハリヨ杯    1位:大垣江並SS 、2位:名森SSS

3位:小野SSS
第21回大会
2012年9月8-9日
笠郷小学校
南濃南部グランド
イビコン杯   優勝:トキワSSS、準優勝:三日月倶楽部
3位:一宮FC、敢闘賞:岐南SSS
ひょうたん杯 1位:FCヴィオーラ、2位:VIDA FC

3位:養老キッカーズ
れんげ杯   1位:アフェラルセ四日市、2位:ブラバSS

3位:厚見SS
ハリヨ杯    1位:池田FC、2位:トヨタサッカーS

3位:FC四日市Jr
第22回大会
2013年9月7-8日
大垣市杭瀬川スポーツ
公園グラウンド
イビコン杯   優勝:トキワSSS、準優勝:厚見SS
         3位:FC.K−GP、敢闘賞:養老キッカーズ
ひょうたん杯 1位:いなべSS、2位:岐阜西SC、3位:つつじが丘
れんげ杯   1位:三日月倶楽部、2位:トヨタSSS、3位:郡上八幡FC
ハリヨ杯    1位:FCヴィオラ、2位:アフェラルセ四日市、3位:FC養老
第23回大会
2014年9月13-14日
大垣市杭瀬川スポーツ
公園グラウンド
養老スマイルグラウンド
イビコン杯  優勝:FC REstar、準優勝:小野SSS
         
3位:トヨタSS、敢闘賞:多治見 ZERO
ひょうたん杯 1位:
安城北部FC、2位:養老キッカーズ、3位:つつじが丘
れんげ杯   1位:
FCヴィオーラ、2位:神戸SS、3位:美濃SSS
ハリヨ杯    1位:
池田FC、2位:木曽川FC、3位:FC養老
第24回大会
2015年9月12-13日
大垣市杭瀬川スポーツ
公園グラウンド
養老スマイルグラウンド
(雨天時)
イビコン杯  優勝:朝日SS,準優勝:つつじが丘
         3位:養老キッカーズ、敢闘賞:多治見ZERO
ひょうたん杯 1位:名森SSS、2位:三日月倶楽部、3位:トキワSSS
れんげ杯   1位:FC養老、2位:JFC若鮎城西、3位:北方JFS
ハリヨ杯    1位:FCバトロル、2位:大垣江並SS、3位:中川SS
第25回大会
2016年9月10-11日
養老スマイルグラウンド
笠郷小学校
イビコン杯  優勝:ラランジャ豊川,準優勝:三日月倶楽部
        
 3位:真正SSS、敢闘賞:養老キッカーズ
ひょうたん杯 1位:トキワSSS、2位:ユントスSC、3位:尾西FC
れんげ杯   1位:トヨタSS、2位:アフェラルセ四日市、3位:高山ウィングス
ハリヨ杯   1位:大垣中川SS、2位:池田FC、3位:大垣江並SS
第26回大会
2017年9月9-10日
養老スマイルグラウンド
笠郷小学校
養老多目的グラウンド
大垣養老高田校舎
イビコン杯  優勝:トキワSSS、準優勝:養老キッカーズ
          3位:つつじが丘、敢闘賞:稲沢FC
ひょうたん杯 1位:トヨタSS、2位:三日月倶楽部、3位:ブラパSS
れんげ杯   1位:JFC若鮎城西、2位:北方JFC、3位:名森SS
ハリヨ杯   1位:岐南SSS、2位:高山山王SS、3位:小野SSS
第27回大会
2018年9月8-9日
養老スマイルグラウンド
笠郷小学校(予定)
イビコン杯  優勝:*******、準優勝:*******
         3位:*******、敢闘賞:*******
ひょうたん杯 1位:*******、2位:*******、3位:*******
れんげ杯   1位:*******、2位:*******、3位:*******
ハリヨ杯   1位:*******、2位:*******、3位:*******
1.大会開催日の青色箇所をクリックするとその大会の詳細が見られます。  (EXCEL形式です)
2.会場については、おおむね養老スマイルグラウンドと平田リバーサイドが通年の会場になっております。
  笠郷小学校や大垣市杭瀬川スポーツ公園も会場となります。
3.表彰チーム名の記載については、そのときのチーム名(略称)で表記しておりますのでご了承下さい。
  SSS:サッカースポーツ少年団、SS:サッカー少年団またはサッカースクール、FC:フットボールクラブ

              

             

**走行列車のご案内**

113系(JR各社):現在はJR西日本とJR四国113系(JR各社):現在はJR西日本とJR四国:113系(JR西日本、JR四国(元保有:JR東日本、JR東海
1963年から1976年まで製造された都市圏近郊型の電車で、現在はJR西日本とJR四国で保有しています。
1962年に登場した111系のパワーアップタイプで、首都圏と京阪神・名古屋近郊で使用されていました。
東海道本線、横須賀線、総武快速線、山陽本線、阪和線、湖西線、草津線、関西本線などで活躍。
現在は、JR西日本の湖西線、草津線、山陰本線、JR四国の予讃線、土讃線などで使用されています。
また、1970年10月から1972年3月まで、草津〜西明石間の新快速電車として運転されたこともあります。
同区間を1時間40分で結んでいました。複々線区間の内側線を走り、特急列車との競争もありました。
停車駅は、草津ー石山ー大津ー京都ー大阪ー三宮ー明石ー西明石で、新大阪や神戸は通過してました。
現在の新快速電車のルーツとも言えます。最高速度は、110kmでした。

223系(JR西日本)223系(JR西日本)223系(JR西日本):223系(JR西日本)*新快速電車が主な運用*
1994年から2008年まで製造された都市圏近郊型の電車で、JR西日本のアーバンネットワークの中核をなす電車です。
京阪神地区で使用されている新快速電車が特に有名です。阪和線でも紀州路・関空快速や瀬戸大橋線の「マリンライナー」で使用されています。
新快速は130kmの最高速度で、特急列車並みのスピードを誇ります。阪和線の紀州路・関空快速は120kmの最高速度です。

285系(JR東海とJR西日本):285系(JR東海とJR西日本)*唯一の寝台列車*
1996年に製造された、583系以来の寝台特急列車です。東京〜出雲市・高松間を結ぶ「サンライズ出雲・サンライズ瀬戸」で使用されています。
全て2階建てで、大手住宅メーカーのミサワホームが内装のデザインをしました。木目調の内装で、ゆったりとくつろげる空間を提供しています。
複数のJR路線(東日本、東海、西日本、四国)を走破し、在来線では、『サンライズ出雲』が日本最長の走行距離(953.6km)を誇ります。
日本で唯一の夜行寝台列車です。1999年には、鉄道友の会の最優秀車両”ブルーリボン賞”に輝きました。最高速度は130kmです。

789系(JR北海道):789系0番台(JR北海道)*札幌近郊の特急電車*
2002年に登場、津軽海峡線で、「スーパー白鳥」で有名でしたが、2016年3月の北海道新幹線開業で撤退、現在は、後輩の1000番台車とともに
「カムイ」、「ライラック」、「すずらん」などの特急電車で使用されています。津軽海峡線内では140kmの最高速度を誇っていました。

261系気動車(JR北海道)281系(JR北海道)283系(JR北海道):261、281、283系(JR北海道)*日本最北の特急気動車*
1992年に281系、1995年に283系、2000年に261系が登場した、JR北海道の特急気動車です。今後は、261系が生産されるようです。
北海道のJR線で、「スーパー北斗」、「スーパーおおぞら」、「宗谷」、「スーパーとかち」、「サロベツ」などが主な列車です。
最高速度は130kmでしたが、残念ながら、最近は、安全面を考慮し、120kmか110kmに下げられました。
281・283系は、台車が振り子式ですが、261系は、ジャイロで遠心力を感知する簡易システムを採用しています。
281系は、1995年に鉄道友の会の優秀車両”ローレル賞”に輝きました。(ブルーリボン賞は、南海電車の50000系)
函館本線、室蘭本線、千歳線、宗谷本線、根室本線、石勝線などが活躍の舞台です。

EF210電気機関車(JR貨物):EF210直流型電気機関車(JR貨物)
1998年に登場した、初のVVVFインバーター制御の電気機関車です。(EF65やEF66の後継車)
現在も直流電化区間で長い貨物列車を牽引しています。300番台車は、瀬野〜八本松間の補機として製造。
106号機以降は、パンタグラフが下枠交叉式からシングルアーム式に変更されています。