本当はコワいマンガ

七日前に作ったごはんだったのでコワくてコワくて。

○本当はコワいドラえもん

○本当にコワいドラえもん

リアルドラえもん。リアルキティよりコワいです。
(「ドラえもん深読みガイド」より)
リアルドラえもん

○本当はコワい野比玉子(のび太のママ)

玉子はのび太にこう言った。
「あんたはね、人の倍以上勉強してやっと半人前なんですからね。」
これが実の母親の言うことだろうか?
人の倍以上勉強してやっと半人まえ

○本当はドラえもんが嫌いな野比玉子

玉子は、ドラえもんを嫌っている。家族として見ていないということは、次のエピソードに表れている。
野比家の構成
そして、本当はドラえもんをこんな目で見ている。
6巻「ひげなんかはやしちゃって、えらそうに!」 41巻「ひげなんかはやしちゃってえらそうに!」
 

○本当はコワい野比のび助(のび太のパパ)

のび太のパパは、実は戦前生まれ。
国民学校(小学校)在籍時に戦争中だったということは、もう70歳前後
のび太の年齢なら孫でもおかしくない。
そして、初恋の相手は女装したのび太

○本当はコワい野比のび太

○本当にコワいジャイアン

○本当は優しくない源静香

○本当はすごく優しい源静香

しずちゃんは、のび太が薬を飲んでママやドラえもんにすら逃げられる状態になったのに助けに行った。
ノーカットで見せます

○大人すぎる源静香と子供すぎる野比のび太

のび「ふたりで、いっしょにつくらない?」
しず「なにを?」
のび「赤ちゃん!!」
しず「へんなじょうだんよしてっ!!」ペチ バリバリ ガリガリ
のび「なんで、あんなにおこるのか……。まったく女の子って、理解にくるしむよ。」
ふたりでいっしょにつくらない?

のび「そうだ!!」「今夜、ぼく泊まりにいってあげる。」
しず「いえ、けっこう。」「若い女性がひとりのところへ、男の人を泊めるなんて、問題だわ。」
若い女性がひとりのところへ

○本当は面白い?出木杉くん

「ドラえもん」に登場する、スポーツ万能、勉強抜群、おまけに性格も良いと三拍子揃ったスーパーマンの出木杉くん(本名・出木杉英才)。
初登場作品の台詞でいきなりダジャレをかましている。

静香「うちは静かだから、お勉強がはかどるわ。」
出木杉「さぞ静かだろうね。なにしろ、しずかちゃんの家だもの、アハハ……。」
のび太「なにがアハハだ。
さぞ静かだろうね。なにしろ、しずかちゃんの家だもの、アハハ……

○学力低下はのび犬を超えるか?

ある学力調査で、「犬」という漢字を間違えて覚えて「大」の横棒の右下に点を打つ子供が多いという結果が出た。
のび犬
自分の名前を「のび犬」と書き間違える「のび太」のようだ。

しかし、のび太はひと味違う。
「太」と「犬」を間違えないよう、両方の点を打つのだから。
学力低下がのび太を超える日は来るのだろうか?

…割り算ができない朝日奈央と橋本楓と倉田瑠夏を見ていたら意外に近い気もしてきた。

○一流の人の声

ドラえもんの単行本は、後の版では台詞が一部書き換えられている。
例:「やさしいしいなあ」→「やさしいなあ」、「このまんが もしちゃう」→「このまんが もやしちゃう」 、「こじきルック」→「古着ルック」、「かつがれても」→「だまされても」
だから、そのうち下のコマも
小原乃梨子とか、大山のぶ代とか。
のび「なるべく一流の人の声がいいな。大原めぐみとか、」
ドラ「水田わさびとか。」
に書き換えられるに違いない。

○明日のオレは今日の敵

「宿題か…。たのしくないな。そうだ、あとでタイムマシンであしたへいって、あしたのぼくにやらせよう。夏休みは長いんだから。」
この後ママに怒られて宿題させられるのだが、もし怒られなければ、きっと“明日の僕”は“明日の僕”、つまり今日の僕にとっては“明後日の僕”にやらせようとしたに違いない。
そして、そんなことをしているうちに夏休みは終わる。

○カップめんのプラモ

のび太は、カップめんのプラモを作ったことがある。
ていどひくい。

○コンプライアンス

22世紀になっても欠陥商品を秘密裏に回収して隠蔽するメーカーが存在するらしい。
3D

○本当はコワいオバケのQ太郎

○中文版ドラえもん

哆啦A夢

○本当は偉いパーやん

パーマンの飛ぶスピードは119km/h(但し、つながって飛ぶと倍々で速くなる)。
パーマン4号、通称パーやんは大阪に住んでいる。
東京と大阪の直線距離は500km弱。
東京で何かあった時には独りで東京まで飛んでくるのだが、いつも4時間ほど掛けて来ているということになる。
(新幹線の方が速いが、パーやんはケチなので運賃を払って新幹線に乗ることはない)
新幹線の屋根に乗っている、つまり只乗りしているらしい。当時の「ひかり」だと3時間くらいだが、飛ぶよりは早い。
時速119キロよりは速いもんね。

1〜3号が大阪までパータッチで行けば1時間ほどで着くはずだが、そんなことはほとんどなく、いつも大阪のパーやんを呼びつけている。東京組はちょっとした事件でも呼ぶことがあるのだが、いやな顔一つせずはるばる東京までやってくるパーやんに敬意を払うべきだろう。

○豆乳石鹸

星野スミレ「信じられる?ヤングのふたりにひとりは、毎日顔をあらってるんだって。」
おはだツルツル。豆乳石けん。

「二人に一人しか毎日顔を洗わない」というのは信じられない。


それはともかく、
Google 豆乳石鹸 の検索結果

豆乳石鹸は実在する。

○ブタゴリラくん

「キテレツ大百科」に出てくるブタゴリラは、「熊田薫」というれっきとした名前があるにもかかわらず、子分のはずのトンガリや、ヒロインのみよちゃんにまで「ブタゴリラくん」という身も蓋もないあだ名で呼ばれている。
ジャイアンはしずかちゃんには「武さん」、ゴジラはよっちゃんに「強さん」と本名で呼ばれているのに…

○小池さんの謎

藤子マンガに登場する、ラーメン大好き「小池さん」は、本当は「鈴木さん」だった。
藤子作品FAQ Q29
「藤子先生は「あれ、本当は『小池方』の鈴木伸一なんだよね(笑い)」と語っている。」
モデルが鈴木伸一であることは有名だが、本当は「小池さんの家に下宿している鈴木伸一さん」だったのだ。
後付で「小池さんという名前の人」という設定になり、現在では「小池さん」で統一されている。

○中年スーパーマン左江内氏

なぜか「中年サラリーマン左江内氏」と間違えている人がいる。それだと単なる一般市民じゃないか?

○オバQと小田急

「オバケのQ太郎」、略称「オバQ」のアイデアは、締切ギリギリまで思いつかず、小田急の車内で思いついてそのまま短時間でまとめられた。

○9ちゃんねる

ドラえもんの世界では、テレビの9チャンネルで「Qちゃん寝る」という番組が放送されている。
裏番組は「太陽にわめけ」と「アバレちゃん」

○ちょうじん

藤子・F・不二雄の作品「パーマン」に登場するパーマンの上位職者は、現在では「バードマン」となっている。
「(旧表記)」→「超人」→「鳥人」→「バードマン」の語呂合わせ。
文庫版では、「バードマン」表記では意味が通らない箇所は「超人」と再変更されている。

パーマン1号の「須羽ミツ夫」は、かつては「須羽満夫」表記だった。
「すわ・まんお」→「すーわー・まん」→「(自主規制)」の語呂合わせ。

藤子・F・不二雄の短編「カイケツ小池さん」に登場するのは小池さんだが、「ウルトラ・スーパー・デラックスマン」に登場するのは小池さんではなく句楽兼人
「(自主規制の本名)」→「くらく・けんと」→「句楽兼人」の語呂合わせ。

○点で話にならない

「コウダ タケシ」という名前の人が、「シャイアン」というあだ名で呼ばれていたらしい。
@nifty:デイリーポータルZ:日刊デイリー 「あだ名を教えてください」

○my name is…

Hi! My Name is Broadband. I am not Doraemon.

○ワイはサルや

「プロゴルファー猿」の猿谷兄弟の名前は、上から猿丸、中丸、大丸、小丸。
次男が中丸なのに三男が大丸というのはおかしい。
ちなみにアニメ版の設定。原作では大丸が(頭の弱い)兄。

猿丸の上にデパガの姉がいるが、名前はない。(「姉」という名前だという説もある)

母親は喪黒福次郎に似ている。
(というか二人とも「おかめ」がモデル)

猿谷家の中で関西弁を使うのは猿丸だけ。
おそらく、父親が死ぬまでは関西在住だったと思われる。
引越し後にあんな辺鄙なところに居を構えた理由は、母親の実家が所有している土地の上に家を建てたからと思われる。
母親が関西弁を使わないのは「生まれが東日本だから」、姉は「デパガとして努めて標準語を使うようにしているから」、まだ小さな小丸が使わないのは「幼少時に引っ越したから」と解釈できる。
しかし、年の近い中丸や大丸が使わないのは理解できない。

○ブービー

パーマン2号の本名は「ブービー」。
パーマンは、正体がバレたら動物にされる(ブービーはチンパンジーだから別の動物にされる)。
しかし、パーマン仲間は2号がパーマンとして活動しているときにも平気で「ブービー」と呼んでいる。


○お前が言うな

「ウルトラセブン」第1話に登場したクール星人は、知能指数50,000を誇る。ルチ将軍の知能指数1,300など問題ではない。
「地球人なんて我々から見れば昆虫のようなものだ」との台詞を吐いた。
昆虫みたいなクール星人 ←クール星人

○本当はコワい地球防衛軍

ウルトラマンシリーズに登場する地球防衛軍(とその類)は、非常に暴力的な組織である。

「ウルトラセブン」の地球防衛軍は、新型水爆8000個の威力を持つ「R1号」で惑星(ギエロン星)を破壊した。その上、ギエロン星獣を倒す為に、威力を数十倍に高めた「R2号」を地球上で使おうとした。もちろん核兵器である。

「ノンマルトの使者」では、人類に追われて海底に安住の地を求めたノンマルトの海底都市を攻撃し、皆殺しにした。

「ウルトラマン」に登場した怪獣ジャミラは、宇宙に置き去りにされた宇宙飛行士が突然変異したものなのだが、人権を無視されて裁判なしに殺されてしまった。

バルタン星人は、自分の星を失った為、約20億人の同胞を移住させるよう地球人に懇願した。
しかし、その要求は一切受け入れられず、宇宙船に乗っていた約20億人は皆殺しにされてしまった。
ナチスやポル・ポト派すら比較にならないほどの大虐殺
である。
これらの行為は国際法無視の暴挙といわざるを得ない。

○本当は卑怯なウルトラマン

初代ウルトラマンに倒されたバルタン星人には子供がいた。「バルタン星人Jr」である。
父を殺された恨みを晴らすべく地球に乗り込んだものの、そこにいたのは父の敵である初代ウルトラマンではなく、似てはいるが別人のウルトラマンジャック(いわゆる「帰ってきたウルトラマン」)であった。
しかし、人違いであることに気づかなかったのか、Jrはビルガモを操りジャックを攻撃した。
結局、ビルガモは倒されるのだが、その時点で地球上では3分間しか活動できないジャックの体力は限界に近づいており、弱ったジャックを倒すことも可能だったはずなのに、Jrの戦いの美学がそれを許さなかったのか、日を改めて戦うことを宣言する。
「勝負は1回の表を終わったばかりだ。必ずお前の命を貰いに来る。」
ひとまずその場から立ち去ろうとしたJrだったが…

ジャックは逃げるJrの後ろからスペシウム光線を放ち、殺してしまったのである!

相手が万全の状態に回復するのを待って正々堂々と戦おうとしたバルタン星人と、相手の背後から飛び道具を放って撃ち殺した卑劣なウルトラマン。
これではどっちが悪党なのか分かったものではない。


○ヒット曲が出ない 一人きりのクリスタルキング

アニメ「北斗の拳」のオープニング曲の歌詞。
「You are shock!」だと思っていたら違っていた。
正解は「YOUはSHOCK」
この歌詞こそショックだ。

○「強敵」と書いて「とも」と読む

マンガ「北斗の拳」原作に登場した愉快な(?)叫び声マイベスト。
「死にたわっ」
「たわば」
「あろ」
「あわびゅ」
「おれじゃないるれ…ぱっびっぶっぺっぽぉっ」
「えひゃい」
「うわらば」
「をろあ」
「なのォろお…わ」
「ちにゃ」
「ふぴゃん」
「えろばっ」
「ぺがふ」
「なにをぱら」
「ないある ないあ るないあるない〜〜〜〜ひょんげ〜」

○本当はコワい磯野フネ

驚愕の真実!!
フネは主婦業に専念していると見せかけて「企業オーナー」という裏の顔も持っていたのです。
うだつの上がらない(名前だけ部長)の波平と、せいぜい係長のマスオの収入しかないのに都心の庭付き一戸建の家に住み続けられるのは 、実はフネの収入のおかげだったのです。
そして、息子にはコネ入社を勧めています。
さては、今から後継者指名して帝王学を授けようという魂胆か?

フネの会社です証拠物件「フネの会社です」とはっきり書いてある

○本当は孤独なアンパンマン

「それいけ!アンパンマン」のオープニングテーマの歌詞をよく聴いてほしい。
「愛と 勇気だけが 友達さ」
どうやら、しょくぱんマンやメロンパンナちゃんは友達ではないらしい。

○後で生まれた姉兄

メロンパンナ(アンパンマンに登場)の姉「ロールパンナ」は、メロンパンナよりも後で生まれたのに姉。
鉄腕アトムの兄「コバルト」は、アトムより後で生まれたのに兄。(アニメ版の話。原作では弟)
猿谷四兄弟は、次男が中丸、三男が大丸と、兄と弟が逆になっている。(これもアニメ版の話。原作では大丸が兄)

○締切

藤子・F・不二雄の作品には「作家・マンガ家が締切に間に合わなくて右往左往する」というストーリーが多い。
有名どころでは「SF短編」や「ドラえもん」などにもいくつか見られ、「未来の想い出」にもその話がある。
その理由は、藤子不二雄(A)「マンガ道」に収めらている通り、富山の実家に里帰りした際、緊張の糸が切れてまったく描けなくなってしまい、当時持っていた連載のうち2/3もの原稿を落として仕事を失ってしまったというトラウマから来ていると思われる。
その為、藤子不二雄(A)は原稿を遅らせることなく一度も締切を破ったことがないらしい。

逆に、手塚治虫は平気で締切を破っていたらしい。
その為、担当は本当の締切よりも早い日を締切日として伝えていたが、手塚はそれを見越した上で本当の締切を予測してわざと遅らせていた(本人談)。
手塚の担当は軒並み心労で倒れたとも伝えられているが定かではない。

○なかったことにしてください

漫☆画太郎は、週刊少年チャンピオンに掲載されていた「樹海少年ZOO1」の連載途中、それまでの単行本1冊分にも及ぶストーリーを「なかったことにしてください」の一言で覆し、平然と違うストーリーで描き続けた。

○ガテンのカコちゃん

野中のばら作「ガテンのカコ(かこ)ちゃん」の主役は、青木力子(りきこ)。
連載当初は違うタイトルだったが、「力子(りきこ)」を「カ子(かこ)」と誤読されることが多かったので、それを逆手に取って「本名は力子(りきこ)、あだ名はカコ(かこ)」ということにしたらしい。

○ある意味飛ばし屋

富樫義博は、「幽☆遊☆白書」を代表作とするマンガ家。
ちなみに妻は「美少女戦士セーラームーン」の原作者・武内直子(セーラームーンの原作は面白くない。セーラーVは面白いが)
富樫は、週刊誌に連載を持っていながら、「幽遊」の途中からアシスタントを使わなくなったといわれている。
週刊誌連載はスケジュールがタイトなので、状況によってはろくにペン入れされていない下書き同然の原稿のまま掲載されることも少なくない。
ひどい場合、下書きですらない、ネーム段階(コマ割りとキャラの構図と台詞程度しか描かれていない状態)のものすら載せられるという話である(私は見たことないが)。
しかし、一応掲載されるだけでもましで、しょっちゅう落とす(締切に間に合わない)ので、編集部は常に穴埋め原稿をストックしているらしい。

○男爵ディーノ

「魁!男塾」に登場したキャラクタ「男爵ディーノ」のパロディで、ゲイの「男色ディーノ」というプロレスラーがいる。
後に プロレスデビューしたレイザーラモンHGとの対戦が熱望されていたが、2010年7月25日、「HG(ハードゲイ) &RG(リアルゲイ) vs 男爵ディーノ」のハンディキャップマッチが行われ、ディーノが膝十字固めで勝利した。

DDT「両国ピーターパン2010 〜夏休み ああ夏休み 夏休み〜」 第7試合

ちなみにHG、RG、ディーノの3人とも学生プロレス出身である。HGは同志社大学で「ギブアップ住谷」、RGは立命館大学で「チン先真性」、ディーノは大阪学院大学で現在と同じリングネームだった。

○利き腕

一流のスナイパーは、銃を持つ利き腕は決して相手に預けない。
"G"の利き腕は右なので、基本的に握手はしないし、しなければならない場合でも左手を使う。
56513 (プライバシーを公開すると"G"に消されるので顔はモザイク加工してあります)

○チャンピオン太

チャンピオンた

○うしろの百太郎

うしろのももたろう

○どうせおれはだめなウルトラ族さ!

なぜだ!なぜ俺は「新マン」なんだ!ちゃんとした名前はないのか!
酒場で飲んだくれる新マン
その後、彼は「ジャック」と命名された。

○本当はコワいブラックジャック

ブラックジャック(本名 間 黒男)は、神の手を持つ名医だと思われているが、とんでもない。
実は、初登場時からいきなり患者を死なせているのだった。
赤の他人を患者そっくりに整形手術しただけである。

○バケラッタ

「オバケのQ太郎」に出てくるO次郎は、「バケラッタ」をはじめとして「〜ラッタ」としか喋れないと思われているが、間違い。
実は「ボム!」と喋ることもある。
だがその時は、必ず恐ろしいことが起きる。

○星一徹

「巨人の星」の主人公・飛雄馬の父、星一徹は、2回死んでいる。
1回目は「新・巨人の星II」で、誰にも看取られることなくアパートの一室で死んだ。
2回目は「巨人の星 父・星一徹編」で、飛雄馬とキャッチボールしながら立ったまま死んだ。

○僭称

「元祖天才バカボン」は、「天才バカボン」より後に放送された。


○道徳的に正しいマンガのタイトル

不適切な言葉を用いているもの

女男差別を助長するおそれがあるもの

内容に不適切な表現があるもの、絶版が適当


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