DV冤罪の社会的認知(09、7、)

 

久ぶりにこのホームページを更新する。

少しHPとしての方針を変えようかなとも思う。

DV防止法の冤罪や法律の問題点を追求するHPなのは変わらないのだが

もっと社会的に広く訴えかけることをメインにやっていこうと思う。

 

 

掲示板もある程度続けるがコメントも承認制にする。

 

フェミでも一部フェアな人間はいるが、それは本当にごく一部である。

 

DV冤罪にあう人がどんどん増えているし、これからも増え続けるだろう。

だって減る要素がないから。

 

DV冤罪にあった人は自分がDV申請されてはじめてこの法律の存在を知り、さらに

法のいいかげんさを知る人が多い。なのでDV冤罪に会う前にいや、結婚する前に

DV冤罪というものの存在を全ての男性は知ってほしい。

 

これは男性であれば誰でも冤罪被害者になる法律である。

 

どこかの質問箱で何故、痴漢冤罪被害者はいるのにDV冤罪被害者はいないの?

という問いに対して「痴漢冤罪は刑事で有罪になるから被害は大きいけど、

DV法冤罪は被害は大きくないから冤罪認定されないのでは?」のような回答があったが

ふざけてるのだろうか。

 

DV冤罪被害にあった男性は無実の罪で子供と引き離されさらに、加害者認定されるのだ。

女は無実の罪で加害者にさせられ子供と引き離され二度と会えなくなっても「はいそうですか」と

言うのだろうか?