院長小林直樹・東北大学医学博士・日本眼科学会専門医

小林直樹眼科       東新城コンタクト
〜40代からもコンタクトで〜
『あれれっ?! 手元がみえづらい?!」

□      気がつくと、本を離して読んでいた。
□      携帯メールの文字を大きく設定した。
□      値札の数字を見間違えた。
□      パソコン画面を見るとすぐ疲れる。
□      針に糸が通せない。


この中の1つでも当てはまった貴方は、年齢と共に
ピントの調節力が弱まってきている証拠なのです
『私はまだまだ老眼鏡は必要ないっっ!!』
と我慢しているよりも、
今までと同じ視界をGET
して
                               毎日をEnjoy
しましょう
老眼鏡の問題点  

@近くを見るとき下目使いになる。

Aレンズの度の境目が不安定。       

B機敏な顔の動作や視線移動に対応しにくい


コンタクトのメリット

@   見た目が変わらず老けこまない。

A    雨の日等にくもらない。

B    スポーツ等に対応しやすい。


Q なんで1枚のレンズなのに手元も遠くも見えるの?
A,人は脳の視覚機能により見たいものを無意識に選んで見ています。

【例えば網戸越しに景色を見ると・・・・・・】
 遠くを見る時は脳が景色のみ選ぶので網は気にならない。

                           
                              網戸に集中すると景色は入らなくなる。

従来のレンズは
2つの 度数しか入っていなかった為、脳が混乱して慣れずらかったのですが
ボシュロムマルチフォーカルは遠近まで、あらゆる度数が境目なく変化している為見え方が自然で瞬時にピントが合う仕組みになっているのです!!!

ちょと一休み

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