CR弾球黙示録カイジ2(開示) 基本情報
| 導入日 | >>> | 2011年4月17日 |
| パチンコメーカー | >>> | 高尾 |
| 大当り確率 | >>> | 1/389.9 |
| 確変突入率 | >>> | 100% |
| 確変継続率 | >>> | 83.11%(大当たり終了後69回転で確変終了) |
| 確変中の大当たり確率 | >>> | 1/39.3 |
| 大当たり(へそ) | >>> | 15R確変A(時短69回転) 1,150玉 24% 15R確変B(時短69回転) 1,100玉 4% 4R確変(潜伏) 290玉 38.8% RUB30確変(時短69回転) 1,150玉 12% RUB45確変(時短11回転) 1,050玉 12% 突確(潜伏) 0玉 9.2% 潜伏の判別方法 |
| 大当たり(電チュー) | >>> | 15R確変A(時短69回転) 1,150玉 80% RUB45確変(時短11回転) 1,100玉 20% |
| 平均連荘回数 | >>> | 5.92回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,390発 |
CR弾球黙示録カイジ2(開示) ボーダーライン
| 出玉数 | 1,080 | 1,100 | 1,120 |
| 2.8円 | 21.3 | 21.0 | 20.7 |
| 3円 | 20.7 | 20.3 | 20.0 |
| 3.3円 | 19.8 | 19.5 | 19.2 |
| 3.5円 | 19.3 | 19.0 | 18.7 |
| 4円 | 18.3 | 18.0 | 17.7 |
CR弾球黙示録カイジ2(利根川) 基本情報
| 大当り確率 | >>> | 1/389.9 |
| 確変突入率 | >>> | 100% |
| 確変継続率 | >>> | 73.07%(大当たり終了後69回転で確変終了) |
| 確変中の大当たり確率 | >>> | 1/53.1 |
| 大当たり(へそ) | >>> | 15R確変A(時短69回転) 1,690玉 34.4% 15R確変B(時短69回転) 1,640玉 3.2% 4R確変(潜伏) 420玉 21.6% RUB30確変(時短69回転) 1,200玉 10.4% RUB45確変(時短11回転) 1,650玉 24% 突確(潜伏) 0玉 9.2% |
| 大当たり(電チュー) | >>> | 15R確変A(時短69回転) 1,690玉 80% RUB45確変(時短11回転) 1,650玉 20% |
| 平均連荘回数 | >>> | 3.71回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 5,290発 |
CR弾球黙示録カイジ2(利根川) ボーダーライン
| 出玉数 | 1,620 | 1,640 | 1,660 |
| 2.8円 | 21.6 | 21.3 | 21.0 |
| 3円 | 21.0 | 20.6 | 20.3 |
| 3.3円 | 20.1 | 19.8 | 19.5 |
| 3.5円 | 19.6 | 19.3 | 19.0 |
| 4円 | 18.6 | 18.3 | 18.0 |
弾球黙示録カイジ2 攻略ポイント
「利根川」の方が辛いスペックだが導入数が多い
基本通りに計算シミュレーションすると、利根川の方が期待値出玉が100発ほど少ないので、少し辛いことにまります。
その辺は、ホールの店長が釘で出玉調整することで何とでもなりますが、敢えて「利根川」を導入する必要性は何なのか。
全国の導入店舗を見ると「利根川」の方が台数が圧倒的に多いです。
これはホールの店長が機種選びの際に、「1回の出玉が少ない」ことで客離れすることを懸念したためだと思います。
ランクアップボーナスや右打ちなどありますので、出玉の調整は釘でかなり変えることが出来てしまいますので、前述の数値も参考までにしてください。
勝ち負けの鍵を握るのは「大当たり出玉数」
時短回数が11か69しかないので、他の機種に比べて「大当たり出玉数」での勝ち負けの比率が高くなります。
一般的にパチンコの大当たり出玉を調整するのは、新台入替して3日くらいまでで、それ以降は基本的にはいじりません。
そうなると、大当たり出玉が少しでも多い癖の台を選ぶことが勝率アップに繋がりやすいものです。
同じ機種の場合ですと、±10発くらいの誤差はあるものです。