CR弾球黙示録カイジ2 潜伏確変の3つの判別方法

【1】通常ゲームに戻ったら潜伏の可能性は「0%」です。

通常ステージ


天啓チャンス突入時に内部的に確変(潜伏)ならば、ST終了まで通常ステージに絶対に戻りません。 漫画の演出で前兆がなく不意に通常に戻ったということは、騙しの「フェイク」だったか「潜伏だったがSTゲーム数を消化して払い出しを伴う当たりが無かった」かのどちらかです。 つまりは、CR弾球黙示録カイジ2では「通常ステージに間違いなく戻ったら迷わず即座にやめ時」とも言えます。 無駄に未練がましく追いかけても意味がありませんのでご注意ください。


【2】最後の審判「天」モードは、確率変動の潜伏が見事100%確定です。

天


天啓チャンスからや、他モードから最後の審判「天」の舞台背景に自動的に移行することがあります。 万が一に効率が悪い通常ステージに予告なく突然に戻ったとしたら短時間の潜伏だったけど短いST中に当たりが残念ながら運悪く引けなかったことになります。


【3】「天」のマークが瞬時に点灯したら、見えない潜伏が確定です。

天マーク


コミック漫画のような地下強制モードや最後の審判「地」の楽しいゲーム途中で、デジタルの画面右端に赤い「天」の輝いた円形のマークが見事点灯すれば潜伏確変が100%確定します。 没頭して集中して必要以上に自分の両方の眼が疲れますが遊技中は見逃さずに四角い画面を定期的にチェックしておきましょう。


※判別しにくい潜伏中の目視での判別方法は、両スペック主役の「開示」「利根川」ともに共通する事項となります。

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